カテゴリ「📚」[327hit](7page)
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バッツくんが🕷くんのファンという設定、1億点すぎる
あとこの回よく見たらストレンジ先生が🕷くんの腕を引いてるのも可愛い
(出典:『Doctor Strange』(2015-2018)#390)
Other heroes finding Spider-Man annoying is never not funny to me.
(https://x.com/ComicGirlAshley/status/180...)
Screw other heroes finding Spider-Man annoying.
Here's other heroes having great respect for Spider-Man and what he does
(https://x.com/itsOmak_/status/1812601939...)
こういうスレッドを読むためにインターネットをやっている定期 #定期
・ムーンナイトは🕷と仲良いよねという話
このツイートに貼られてる『Moon Knight: Black, White & Blood』(2022)#1もめちゃくちゃ🌙🕷回。ムンナさんが🕷くんにスーツ貸して終わる
・ドゥームさんは🕷くんのこと嫌ってないのでは?という話
・ローガンさんと🕷くん
・ジョニピタ
・ソーも🕷のことが好き
実は最初に🕷くんをアベンジャーズに推薦したのはソーらしい(『Amazing Spider-Man』(1963-1998)Annual#3のこと?)
・「大いなる力を持っているのに経済的責任について教わったことがない」
・「スーパーヒーローたちが自分を最高のヒーローだと信じていることをピーター本人は知らないっていうのがいい」
わかる…
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作中で尻を褒められることの多いピーターさん、てっきり小尻なのかと思ったらその逆で丸くて大きい尻らしい
McSwag's answer to Would you consider Spider-Man to be thicc? - Quora
『FF』(2011-2012)#21のエルス曰く「pouty lips」と「big round butt」の持ち主とのこと(pouty lipsは拗ねてとがらせた唇、もしくはぽってりしたセクシーな唇を指す言葉。エルスは『FF』(2011-2012)#17のジョニピタ同棲回でピタくんにキスしているので後者の意味?)
ピーターさんなんとなく薄い唇で引き締まった四角い尻だと思ってたので意外
「僕は。デカ尻じゃ!ない!」のあとリードさんとスー含めまわりがえっ…ってなってるの笑った
ジョニーくん「そんなに自分を責めるなよ。鏡をちゃんとセッティングしないとわかんないだろうし」
McSwag's answer to Would you consider Spider-Man to be thicc? - Quora
『FF』(2011-2012)#21のエルス曰く「pouty lips」と「big round butt」の持ち主とのこと(pouty lipsは拗ねてとがらせた唇、もしくはぽってりしたセクシーな唇を指す言葉。エルスは『FF』(2011-2012)#17のジョニピタ同棲回でピタくんにキスしているので後者の意味?)
ピーターさんなんとなく薄い唇で引き締まった四角い尻だと思ってたので意外
「僕は。デカ尻じゃ!ない!」のあとリードさんとスー含めまわりがえっ…ってなってるの笑った
ジョニーくん「そんなに自分を責めるなよ。鏡をちゃんとセッティングしないとわかんないだろうし」
『Spectacular Spider-Man』(2003-2005)を読んでいて、『Spectacular Spider-Man』Vol.6:Final Curtain(2005)に収録されてる『Peter Parker: Spider-Man』(1999)#39-41ってどんな話なんだろうと確認したら、事務所で🕷くんからの電話を受けとったマットさんが「ピーター、事務所に直接電話するなと以前言っただろう…」とか言ってて思わず机に顔を伏せました
めちゃくちゃ年下の恋人に困らされる年上の彼氏
しかも最初困った顔をするけど最終的に顧客の情報を🕷くんに教えてくれるし…優しい…(情報漏洩)
ライターは『Daredevil/Spider-Man』(2001)、『Peter Parker: Spider-Man』(1999-2003)#20などのPaul Jenkins先生。
Paul先生のマットさん、頼りになる年上の彼氏でありながら🕷と同じくらいいたずらっ子だし…最高すぎませんかね
Paul先生は作家として天才なのは百も承知だけど、本当にハッとさせるキャラ描写をバチっと入れ込んでくるところがすごい
めちゃくちゃ年下の恋人に困らされる年上の彼氏
しかも最初困った顔をするけど最終的に顧客の情報を🕷くんに教えてくれるし…優しい…(情報漏洩)
ライターは『Daredevil/Spider-Man』(2001)、『Peter Parker: Spider-Man』(1999-2003)#20などのPaul Jenkins先生。
Paul先生のマットさん、頼りになる年上の彼氏でありながら🕷と同じくらいいたずらっ子だし…最高すぎませんかね
Paul先生は作家として天才なのは百も承知だけど、本当にハッとさせるキャラ描写をバチっと入れ込んでくるところがすごい
『Spider-Man Versus Wolverine』(1987)#1を読んで一番衝撃を受けたこと、
ピーターさんはベルリンで数多くのトラウマを作ってアメリカに戻ってきたのに(予想した10倍くらい人死んでるしローガンさんが目の前で人殺してるし…)、殺人については当時誰より心の支えになっていたMJやフェリちゃんにもそのことを隠し続け、『Daredevil』(2019-2021)#23ではじめてDDに打ち明けたという事実
これはchip先生が天才すぎる
ピーターさんはベルリンで数多くのトラウマを作ってアメリカに戻ってきたのに(予想した10倍くらい人死んでるしローガンさんが目の前で人殺してるし…)、殺人については当時誰より心の支えになっていたMJやフェリちゃんにもそのことを隠し続け、『Daredevil』(2019-2021)#23ではじめてDDに打ち明けたという事実
これはchip先生が天才すぎる
『Spider-Man Versus Wolverine』(1987)#1
SMVWに至るまでのローガンさんとピーターの共演作をだいたい読み終えたのでようやく読みました
重…あとちゃんと名作
有名な話であらすじ知ってるしそこまで衝撃受けないだろうと踏んでたんですがふつうに凹みました
(あらすじ:取材でベルリンを訪れたピーターさんは、同行者であるネッド・リーズがホテルで何者かに殺されているのを発見する。同じくベルリンにて、ローガンは元恋人でスパイであるチャーリーと再会し、(色々あったのち)組織から追われ死を望む彼女を自ら手にかけようとする。🕷くんは決死の思いでそれを止めるが、逆にチャーリーにスパイダーセンスを利用され、不可抗力で彼女を殺してしまう)
ヘルズキッチンの行きつけの店を訪ね、経営主のソフィとバートの死体を偶然見つけ「マスクをつけたままでは呼吸できなくなる」ような状態に陥りながらも、自分の行いが犯人を裁判に導くのだと自分自身を正当化して死体の写真を撮り、それをビューグル社に売りに行き「彼女(ケイト・カッシング)が伝票にサインをしたらすぐ家に帰って吐こう」と考えているピーターさん
↑まだベルリンにも行ってないこの時点で結構胃に来る
このあとソフィとバートがKGBのスパイであったことをネッドが突き止め、ピタくんがネッドと共にベルリンへ取材に行くことになるんですけど、展開の仕方が巧い
以下箇条書き
・MJの存在の心強さ(とはいえそれが全面的にピタくんの精神的救済に繋がるわけではないあたりが重層的)
・想像の20倍くらい優しいローガンさん
・善人である🕷を大人の世界に巻き込みたくないローガンさん
・ローガンは善意でピタくんをアメリカに帰そうとしたのに、ピタくんはそのせいでネッドを守れなかったのかもしれないと葛藤する展開、巧い
・🕷「(ウルヴァリン…だめだ、だめだ、だめだ…)」🐺💪🔪「(🔪💥 🔪💥 🔪)」(冒頭のローガンの殺人シーンと同じ演出)←巧い
・ドイツのコスチュームショップで黒のボディスーツを求めたものの売っておらず、店主に「売りものじゃないが息子が明日パーティーに着ていく予定のものならある。黒じゃないし馬鹿な見た目だが」とスパイダーマンのコスプレ衣装を取り出しながらと言われたときの🕷くん(澄み切った瞳で)「(死んじゃいたい)」(「I Just want to die.」)
・「(死に直面してジョークを言うなんて馬鹿げてる…そう気付く頃には僕はもう800メートルも離れてる。)」「(もう後戻りはできないんだ。僕は正しいことをしなくちゃならない。本物のスーパーヒーローのように)」←これ端的にピーター・パーカーさんの人生
・ローガンさんとチャーリーの関係性…
・終盤の展開の全て…
・偽造パスポートで何故かピーターを名乗るローガンさん(パスポートを確認する税関の職員に)「ピートって呼んでくれよ」←なにこれ
・🕷「(帰宅したのは10時ごろ。請求書の方が僕より先に家に帰っていた。スーツは僕が放り投げた部屋の隅に丸まっていた。それを軽蔑の目で見る。僕はこれを彼のせいにしようとしている)」「(それは彼の責任じゃない。“彼”はいない。スパイダーマンと僕は同じ人間だ。僕たちを分離しようとしても、そもそも“僕たち”なんてものは存在しないんだ。ただ嘘の後ろに身を隠した僕がいるだけ)」
ちょっと驚いたのは、🕷くんがチャーリーを殴ってしまった瞬間のコマを何回も繰り返すネットミームがあるんですけど(嫌いなキャラの画像→🕷くんが殴ってるコマ→嫌いなキャラの画像→🕷くんが殴ってるコマ、みたいな)、作中でも同じようにそのコマがピーターさんのフラッシュバックとして何度もリフレインされる演出があるんですね
明確にPTSDによるフラッシュバックだとわかる演出なので、全然ネタにして良いところじゃないんですけど…
あの小学生レベルのミームが実はちゃんとした演出を下敷きにしているとわかって正直感心しました(インターネットに毒された人間なので不必要なところで感心している)
あとベルリンに行く前にMJとデートしてたピーターさんのモノローグがすごく良かった
「(はじめてタイムズスクエアを見たのは10歳のとき。ベンおじさんと僕は地下鉄を出て通りを渡り、別世界へと足を踏み入れた。ベンおじさんは僕の手を強く握った。おじさんは僕の目をいろいろなものから遮ってくれた。僕はおじさんの指の間から覗き見した。そのエネルギーはとても強烈で、思わず息を飲むほどだった。見るもの、聞くもの、嗅ぐもの、味わうものが山ほどあった、感覚が捉えられる以上のもの。とてもうるさかった。)」
「(今日はグランド・セントラルからシャトルバスに乗る。誰も僕の目を覆ってくれない。僕は自分で物事を選別することを学んだ。見えているようで見えていない。感じない。におわない。自分に触れさせるものを選別する)」
ピーターさんはこんなことを言っていたけれど、一方で彼はヒーローであろうとする限り、目の前で起こっている問題から目を背けることができない
この話では終始ローガンさんがどうにかしてピーターを大人の世界から遮ろうとするが、当のピーターさん本人がその選択を良しとしない。結果としてピーターさんは「自分に触れさせるものを選別する」ことに失敗し、チャーリーを殴って死なせてしまう
そしてピーターさんは繰り返し殺人のフラッシュバックを起こす。目に見えるもの、感触、匂いが、否応なく彼に襲いかかる。最後にピーターさんはJJJからの電話を遮断し(物事に向き合うことを避けて)、MJに救いを求める
『Spider-Man Versus Wolverine』のモノローグは誇張なしで全部いいんですが、一冊読み終えて改めてタイムズスクエアのくだりは白眉って感じでした
作品の根幹を貫くモノローグ
ライター誰だろうと思ったらJim Owsley(クラシックGang Warのライター)で、この作家は本当に「大人」のヒーローであるデアデビル、ウルヴァリンと「子ども」のヒーローであるスパイダーマンを対比して描くのが天才的に上手いと思いました。平伏
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SMVWに至るまでのローガンさんとピーターの共演作をだいたい読み終えたのでようやく読みました
重…あとちゃんと名作
有名な話であらすじ知ってるしそこまで衝撃受けないだろうと踏んでたんですがふつうに凹みました
(あらすじ:取材でベルリンを訪れたピーターさんは、同行者であるネッド・リーズがホテルで何者かに殺されているのを発見する。同じくベルリンにて、ローガンは元恋人でスパイであるチャーリーと再会し、(色々あったのち)組織から追われ死を望む彼女を自ら手にかけようとする。🕷くんは決死の思いでそれを止めるが、逆にチャーリーにスパイダーセンスを利用され、不可抗力で彼女を殺してしまう)
ヘルズキッチンの行きつけの店を訪ね、経営主のソフィとバートの死体を偶然見つけ「マスクをつけたままでは呼吸できなくなる」ような状態に陥りながらも、自分の行いが犯人を裁判に導くのだと自分自身を正当化して死体の写真を撮り、それをビューグル社に売りに行き「彼女(ケイト・カッシング)が伝票にサインをしたらすぐ家に帰って吐こう」と考えているピーターさん
↑まだベルリンにも行ってないこの時点で結構胃に来る
このあとソフィとバートがKGBのスパイであったことをネッドが突き止め、ピタくんがネッドと共にベルリンへ取材に行くことになるんですけど、展開の仕方が巧い
以下箇条書き
・MJの存在の心強さ(とはいえそれが全面的にピタくんの精神的救済に繋がるわけではないあたりが重層的)
・想像の20倍くらい優しいローガンさん
・善人である🕷を大人の世界に巻き込みたくないローガンさん
・ローガンは善意でピタくんをアメリカに帰そうとしたのに、ピタくんはそのせいでネッドを守れなかったのかもしれないと葛藤する展開、巧い
・🕷「(ウルヴァリン…だめだ、だめだ、だめだ…)」🐺💪🔪「(🔪💥 🔪💥 🔪)」(冒頭のローガンの殺人シーンと同じ演出)←巧い
・ドイツのコスチュームショップで黒のボディスーツを求めたものの売っておらず、店主に「売りものじゃないが息子が明日パーティーに着ていく予定のものならある。黒じゃないし馬鹿な見た目だが」とスパイダーマンのコスプレ衣装を取り出しながらと言われたときの🕷くん(澄み切った瞳で)「(死んじゃいたい)」(「I Just want to die.」)
・「(死に直面してジョークを言うなんて馬鹿げてる…そう気付く頃には僕はもう800メートルも離れてる。)」「(もう後戻りはできないんだ。僕は正しいことをしなくちゃならない。本物のスーパーヒーローのように)」←これ端的にピーター・パーカーさんの人生
・ローガンさんとチャーリーの関係性…
・終盤の展開の全て…
・偽造パスポートで何故かピーターを名乗るローガンさん(パスポートを確認する税関の職員に)「ピートって呼んでくれよ」←なにこれ
・🕷「(帰宅したのは10時ごろ。請求書の方が僕より先に家に帰っていた。スーツは僕が放り投げた部屋の隅に丸まっていた。それを軽蔑の目で見る。僕はこれを彼のせいにしようとしている)」「(それは彼の責任じゃない。“彼”はいない。スパイダーマンと僕は同じ人間だ。僕たちを分離しようとしても、そもそも“僕たち”なんてものは存在しないんだ。ただ嘘の後ろに身を隠した僕がいるだけ)」
ちょっと驚いたのは、🕷くんがチャーリーを殴ってしまった瞬間のコマを何回も繰り返すネットミームがあるんですけど(嫌いなキャラの画像→🕷くんが殴ってるコマ→嫌いなキャラの画像→🕷くんが殴ってるコマ、みたいな)、作中でも同じようにそのコマがピーターさんのフラッシュバックとして何度もリフレインされる演出があるんですね
明確にPTSDによるフラッシュバックだとわかる演出なので、全然ネタにして良いところじゃないんですけど…
あの小学生レベルのミームが実はちゃんとした演出を下敷きにしているとわかって正直感心しました(インターネットに毒された人間なので不必要なところで感心している)
あとベルリンに行く前にMJとデートしてたピーターさんのモノローグがすごく良かった
「(はじめてタイムズスクエアを見たのは10歳のとき。ベンおじさんと僕は地下鉄を出て通りを渡り、別世界へと足を踏み入れた。ベンおじさんは僕の手を強く握った。おじさんは僕の目をいろいろなものから遮ってくれた。僕はおじさんの指の間から覗き見した。そのエネルギーはとても強烈で、思わず息を飲むほどだった。見るもの、聞くもの、嗅ぐもの、味わうものが山ほどあった、感覚が捉えられる以上のもの。とてもうるさかった。)」
「(今日はグランド・セントラルからシャトルバスに乗る。誰も僕の目を覆ってくれない。僕は自分で物事を選別することを学んだ。見えているようで見えていない。感じない。におわない。自分に触れさせるものを選別する)」
ピーターさんはこんなことを言っていたけれど、一方で彼はヒーローであろうとする限り、目の前で起こっている問題から目を背けることができない
この話では終始ローガンさんがどうにかしてピーターを大人の世界から遮ろうとするが、当のピーターさん本人がその選択を良しとしない。結果としてピーターさんは「自分に触れさせるものを選別する」ことに失敗し、チャーリーを殴って死なせてしまう
そしてピーターさんは繰り返し殺人のフラッシュバックを起こす。目に見えるもの、感触、匂いが、否応なく彼に襲いかかる。最後にピーターさんはJJJからの電話を遮断し(物事に向き合うことを避けて)、MJに救いを求める
『Spider-Man Versus Wolverine』のモノローグは誇張なしで全部いいんですが、一冊読み終えて改めてタイムズスクエアのくだりは白眉って感じでした
作品の根幹を貫くモノローグ
ライター誰だろうと思ったらJim Owsley(クラシックGang Warのライター)で、この作家は本当に「大人」のヒーローであるデアデビル、ウルヴァリンと「子ども」のヒーローであるスパイダーマンを対比して描くのが天才的に上手いと思いました。平伏
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『Tarot: Avengers/Defenders』(『Tarot』)(2020)
#2と#3にほんの数コマだけDD🕷くんが出ます
「スパイダーセンスが過剰に反応したせいで気を失った🕷くんをお姫様抱っこしてFFの元まで運ぶDD」が現実に存在するなんて…
最初🕷くんのこと本気で心配してたジョニーくんが🕷が回復したあとで「パニッシャーもデアデビルもお前のことお姫様抱っこしてんのに俺だけやってないのおかしいだろ😠」と🕷くんを意味なくお姫様抱っこしたがる展開希望(🕷「僕どっちも記憶ないけど…」)
#2と#3にほんの数コマだけDD🕷くんが出ます
「スパイダーセンスが過剰に反応したせいで気を失った🕷くんをお姫様抱っこしてFFの元まで運ぶDD」が現実に存在するなんて…
最初🕷くんのこと本気で心配してたジョニーくんが🕷が回復したあとで「パニッシャーもデアデビルもお前のことお姫様抱っこしてんのに俺だけやってないのおかしいだろ😠」と🕷くんを意味なくお姫様抱っこしたがる展開希望(🕷「僕どっちも記憶ないけど…」)
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マトピタがはじめて○○したのいつ?のまとめ(出来事の時系列順)
Q1.マトピタがはじめて出会ったのは?
『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#16
冒頭で🕷くんが逃走中の強盗集団からマットさんを守ったのがはじめての出会い
DD🕷くんの初共闘もこの回(vsリングマスター)
サーカス会場でマットさんとピーターがニアミスするシーンがあり、当時設定があやふやだったのかマットさんはピタくんに無反応で、逆にピタくんのスパイダーセンスがマットさんに反応している(コミックによりけりだが、🕷くんのスパイダーセンスは危険を察知する以外にも特定の人物が感知できたり人探しに利用できたりもする)
Q2.🕷がはじめてネルソン&マードック事務所を訪れたのは?
『Daredevil』(1964-1998)#16
マスクド・マローダーの策略でDDが強盗事件に関与していると誤解した🕷くんが、スパイダーセンスでネルソン&マードック事務所にデアデビル(マットさん)がいることを突き止め事務所を襲撃
冒頭マトフォギカレでピタくんの撮った🕷の写真についての話題で盛り上がるが、ピタくんの名前にまでは言及はない
Q3.マットさんが生身のピタくんとはじめて接触したのは?
おそらく『Daredevil』(1964-1998)#103
ピタくんがデイリー・ビューグルのフォトグラファーとしてDDとナターシャのもとを尋ねる
DDがピタくんが🕷の正体だと気付かないまま接待していて、シュール
Q4.マットさんが🕷の正体に気付いたのは?
『Marvel Team-Up』(1972-1985)#73
ネルソン&マードック事務所のストアフロントで対面するマトピタ。マットさんは依頼人であるピタくんを🕷の正体だと見抜くが、同時にレーダーセンスでオウルの気配を察知し、ピタくんが名前を名乗るのを遮って退席してしまう
動揺しながらスーツに着替えるマットさん「(よくやったものだよ、弁護士先生。僕は僕自身の超感覚がスパイダーマンだと告げる男と対面していた。あんなに強い心臓の鼓動の持ち主が他にいるとでも?)」「(僕はなぜ十種競技を走るブルース・ジェンナー(*)のように冷静さを失って退席してしまったのだろう。彼も盲人にしては見事な全力疾走だったと気付いたに違いない)」「(彼の名前さえ聞くことができなかった。けれど、もしかしたら僕は本心では知りたくなかったのかもしれない。いや…自分の真意を探るのは後だ)」(*ブルース・ジェンナー:アメリカ合衆国の陸上競技選手で、十種競技の元世界記録保持者。トランスジェンダー女性であり、現在はケイトリン・ジェンナーと改名している)
オウルの基地に仕掛けられた罠にかかり感電して気を失った🕷くんに対し、DDが「マウストゥマウスの人工呼吸が必要かもしれない!」と焦るが、実行される前に🕷くんが目を覚ましてしまう。電流がもうちょっと強ければこの回がマトピタの初キス回になっていたかもしれないので、惜しい
Q4.🕷がはじめてマットさんのアパートに行ったのは?
『Peter Parker, The Spectacular Spider-Man』(1976-1998)#27
前話#26で🕷くんがマスクド・マローダーによって視力を奪われてしまったため、DDは彼を自分のアパートに保護する
👿「(僕はリスクを犯して彼をここへ連れてきてしまった。彼は目が見えずとも僕の秘密のアイデンティティに関する手がかりを見つけてしまうかもしれない。しかし僕には想像がついてしまう、彼が今どんな困難に直面しているか…)」
フランク・ミラーがはじめてデアデビルを取り扱ったのがこの回らしい
PPTSSM#26~29は連作で、#26のタイトル「Mine Eyes Have Seen the Glory」(私の眼は栄光を見た)はリパブリック讃歌から、#27「The Blind Leading the Blind」(盲人が盲人を導く)は知識のない人間が同様に無知な人を指導することを意味する慣用句から、#28「Ashes to Ashes」(灰は灰に)は聖書に由来するキリスト教葬儀における埋葬時の祈祷の言葉、#29「Dust to Dust」(塵は塵に)は『創世記』3章19節からの引用
Q5.マットさんがはじめてピタくんの弁護士を務めたのは?
『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#219
ライカーズ島で起きた脱獄事件を調査するために刑務所へ侵入したピタくんが、いろいろあって捕まり裁判にかけられる回
国選弁護人である(と思われる)マットさんが全力でピタくんを弁護してくれる
時系列的にマットさんはピタくんが🕷だと理解しているはずなのに、この回では特に言及されない
ちなみに1994-1998年製作の🕷アニメ(マットさんがピーターの弁護士を務め、DD🕷が共闘してキングピンと戦う回)でもDDは🕷に自身の能力について明かすが、
🕷「もし変装を見破れるなら、僕の正体もわかってる?」
😈「いや、君のプライバシーを尊重している。私は憲法と法律を強く信じているんだ」
と核心に触れず巧くごまかしている(おそらくピタくんだけがDD=マットさんだと気付いていない状態)
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Q1.マトピタがはじめて出会ったのは?
『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#16
冒頭で🕷くんが逃走中の強盗集団からマットさんを守ったのがはじめての出会い
DD🕷くんの初共闘もこの回(vsリングマスター)
サーカス会場でマットさんとピーターがニアミスするシーンがあり、当時設定があやふやだったのかマットさんはピタくんに無反応で、逆にピタくんのスパイダーセンスがマットさんに反応している(コミックによりけりだが、🕷くんのスパイダーセンスは危険を察知する以外にも特定の人物が感知できたり人探しに利用できたりもする)
Q2.🕷がはじめてネルソン&マードック事務所を訪れたのは?
『Daredevil』(1964-1998)#16
マスクド・マローダーの策略でDDが強盗事件に関与していると誤解した🕷くんが、スパイダーセンスでネルソン&マードック事務所にデアデビル(マットさん)がいることを突き止め事務所を襲撃
冒頭マトフォギカレでピタくんの撮った🕷の写真についての話題で盛り上がるが、ピタくんの名前にまでは言及はない
Q3.マットさんが生身のピタくんとはじめて接触したのは?
おそらく『Daredevil』(1964-1998)#103
ピタくんがデイリー・ビューグルのフォトグラファーとしてDDとナターシャのもとを尋ねる
DDがピタくんが🕷の正体だと気付かないまま接待していて、シュール
Q4.マットさんが🕷の正体に気付いたのは?
『Marvel Team-Up』(1972-1985)#73
ネルソン&マードック事務所のストアフロントで対面するマトピタ。マットさんは依頼人であるピタくんを🕷の正体だと見抜くが、同時にレーダーセンスでオウルの気配を察知し、ピタくんが名前を名乗るのを遮って退席してしまう
動揺しながらスーツに着替えるマットさん「(よくやったものだよ、弁護士先生。僕は僕自身の超感覚がスパイダーマンだと告げる男と対面していた。あんなに強い心臓の鼓動の持ち主が他にいるとでも?)」「(僕はなぜ十種競技を走るブルース・ジェンナー(*)のように冷静さを失って退席してしまったのだろう。彼も盲人にしては見事な全力疾走だったと気付いたに違いない)」「(彼の名前さえ聞くことができなかった。けれど、もしかしたら僕は本心では知りたくなかったのかもしれない。いや…自分の真意を探るのは後だ)」(*ブルース・ジェンナー:アメリカ合衆国の陸上競技選手で、十種競技の元世界記録保持者。トランスジェンダー女性であり、現在はケイトリン・ジェンナーと改名している)
オウルの基地に仕掛けられた罠にかかり感電して気を失った🕷くんに対し、DDが「マウストゥマウスの人工呼吸が必要かもしれない!」と焦るが、実行される前に🕷くんが目を覚ましてしまう。電流がもうちょっと強ければこの回がマトピタの初キス回になっていたかもしれないので、惜しい
Q4.🕷がはじめてマットさんのアパートに行ったのは?
『Peter Parker, The Spectacular Spider-Man』(1976-1998)#27
前話#26で🕷くんがマスクド・マローダーによって視力を奪われてしまったため、DDは彼を自分のアパートに保護する
👿「(僕はリスクを犯して彼をここへ連れてきてしまった。彼は目が見えずとも僕の秘密のアイデンティティに関する手がかりを見つけてしまうかもしれない。しかし僕には想像がついてしまう、彼が今どんな困難に直面しているか…)」
フランク・ミラーがはじめてデアデビルを取り扱ったのがこの回らしい
PPTSSM#26~29は連作で、#26のタイトル「Mine Eyes Have Seen the Glory」(私の眼は栄光を見た)はリパブリック讃歌から、#27「The Blind Leading the Blind」(盲人が盲人を導く)は知識のない人間が同様に無知な人を指導することを意味する慣用句から、#28「Ashes to Ashes」(灰は灰に)は聖書に由来するキリスト教葬儀における埋葬時の祈祷の言葉、#29「Dust to Dust」(塵は塵に)は『創世記』3章19節からの引用
Q5.マットさんがはじめてピタくんの弁護士を務めたのは?
『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#219
ライカーズ島で起きた脱獄事件を調査するために刑務所へ侵入したピタくんが、いろいろあって捕まり裁判にかけられる回
国選弁護人である(と思われる)マットさんが全力でピタくんを弁護してくれる
時系列的にマットさんはピタくんが🕷だと理解しているはずなのに、この回では特に言及されない
ちなみに1994-1998年製作の🕷アニメ(マットさんがピーターの弁護士を務め、DD🕷が共闘してキングピンと戦う回)でもDDは🕷に自身の能力について明かすが、
🕷「もし変装を見破れるなら、僕の正体もわかってる?」
😈「いや、君のプライバシーを尊重している。私は憲法と法律を強く信じているんだ」
と核心に触れず巧くごまかしている(おそらくピタくんだけがDD=マットさんだと気付いていない状態)
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初期のFF誌、ドゥームさんとかネイモアさん含め男性陣のジェンダー観が終わってるのでスーの苦労が忍ばれるし(そんなこと言い出したらFF誌に限らず他誌の男性ヒーローも全員ジェンダー観終わってますが…)、そんななかで男性ヒーローの中でも「男らしさ」の薄い🕷くんとスーがイチャイチャしてるのが可愛くて好きなんですよね…
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DDがDon't love meで🕷くんが Please love meというのは納得できるようなできないような…という感じなのですが(そもそもmbtiに不信感があるのでmbtiのチャートネタに公式が便乗してるのも心象が悪い)、マトピタがDon't love me x Please love meのcpであることには納得なのでこの表を見て胃を痛めました
スーがこの位置なのますます好きになるしカマラちゃんは癒し
『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#286でマットさんがピくんとの待ち合わせに指定した「ヴェラザノ=ナローズ・ブリッジの天辺」、写真を見たら標高高すぎて笑ってしまった。落ちたら一溜まりもないな…
ヴェラザノ=ナローズ・ブリッジ、DD誌発行開始/マトピタ邂逅年(1964年)に開通してるんですね
おそらく初めてマトピタの待ち合わせに使われた場所だと思うのですが、当然ここはデートスポットとして定着せず、ブルックリン橋が二人の「いつもの場所」になったようです
ヴェラザノ=ナローズ・ブリッジ、DD誌発行開始/マトピタ邂逅年(1964年)に開通してるんですね
おそらく初めてマトピタの待ち合わせに使われた場所だと思うのですが、当然ここはデートスポットとして定着せず、ブルックリン橋が二人の「いつもの場所」になったようです
『Deadpool V Gambit』(2016)#1で破壊されたププサの屋台がマトピタの行きつけの店だったのか気になったので読み直してたけど(情報元)、自分たちが街を襲撃したとSNSで風評被害が立っていることに怒っているDDを見て、ふと冷静に「でもDDと🕷くんでNYのお店を破壊したこと、めちゃくちゃあるけどな…」と思いじわじわきた
『Peter Parker:The Spectacular Spider-Man』(1976–1987)#109(『The Death of Jean DeWolff』期の酒場のやつ)とか…『Amazing Spider-Man』(1963-1998)Annual#22(スピードボールくん回の酒場のやつ)とか…
あとザ・バー(Bar with No Name)も『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#600のDD🕷くんのせいで半壊してるし(ついでに閉鎖した)
酒場破壊に関して確かな実績のあるDD🕷くん
『Peter Parker:The Spectacular Spider-Man』(1976–1987)#109(『The Death of Jean DeWolff』期の酒場のやつ)とか…『Amazing Spider-Man』(1963-1998)Annual#22(スピードボールくん回の酒場のやつ)とか…
あとザ・バー(Bar with No Name)も『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#600のDD🕷くんのせいで半壊してるし(ついでに閉鎖した)
酒場破壊に関して確かな実績のあるDD🕷くん
A T's answer to Who is Spider-Man's true best friend, Johnny Storm, Harry Osborn, Wolverine, Daredevil, Venom, Flash Thompson, Captain America, Deadpool, Miles Morales, or Scarlet Spider? - Quora
この方の回答、良かった(ピくんの「親友」として真っ先にMJを挙げるところとフェリちゃんが入ってるところ)
あとDD🕷くんに対しての興味深いコメント↓
「彼らの関係を判断するのは少し難しい。カレンの死後に突然、グウェンが死んだ橋の上に「いつもの場所」があることが明らかになったように、作中で描かれていない事象が突然判明することがある。『Deadpool v Gambit』では、彼らがかつて一緒にアンティークを買いに行き、いきつけのププサの屋台があったことが判明した。どちらも唐突に描かれ、我々が知ることのない数多くの交流を暗示している(まあ、前者の方が後者よりずっと信頼できるが)」
マトピタの「行間」についてまで把握しているかなり詳しい方だとお見受けしました
(ただグウェンが死んだ橋はジョージ・ワシントン・ブリッジで、『Daredevil』(1998-2011)#8で二人の「いつもの場所」として登場したのはブルックリン橋)
というかDPさんとガンビットがぶっ壊したププサ屋の屋台、マトピタの行きつけの店だったの?
これから毎食主食をププサにします
この方の回答、良かった(ピくんの「親友」として真っ先にMJを挙げるところとフェリちゃんが入ってるところ)
あとDD🕷くんに対しての興味深いコメント↓
「彼らの関係を判断するのは少し難しい。カレンの死後に突然、グウェンが死んだ橋の上に「いつもの場所」があることが明らかになったように、作中で描かれていない事象が突然判明することがある。『Deadpool v Gambit』では、彼らがかつて一緒にアンティークを買いに行き、いきつけのププサの屋台があったことが判明した。どちらも唐突に描かれ、我々が知ることのない数多くの交流を暗示している(まあ、前者の方が後者よりずっと信頼できるが)」
マトピタの「行間」についてまで把握しているかなり詳しい方だとお見受けしました
(ただグウェンが死んだ橋はジョージ・ワシントン・ブリッジで、『Daredevil』(1998-2011)#8で二人の「いつもの場所」として登場したのはブルックリン橋)
というかDPさんとガンビットがぶっ壊したププサ屋の屋台、マトピタの行きつけの店だったの?
これから毎食主食をププサにします
邦訳『デアデビルvsパニッシャー』(ヴィレッジブックス 2016)感想
面白かったけどめちゃくちゃこのAAでした
雑なまとめ方しますが男性と男性と男性と(略)男性で揉めるのに、その戦いに理不尽な犠牲を強いられる女性(マリー)が人格者で全てを許してくれる展開、男性に優しい世界観だなと思いました(婉曲表現)
久しぶりに女性が完全に周縁化されたコンテンツを摂取したので逆に新鮮
あと銃社会ってダメだなと思いました(小学生並の感想)
(追記)
いや…わかるんです「アメリカ社会の暗部における銃」(混乱した世界における凶器であり、護身用具であり、一種のお守り)がパニさんであることは
理屈は分かるけどその理論でもってマリーがパニさんのやってることを全肯定するあたり女性が聖母として装置化されててしょぼしょぼになる
パニさんが諸悪の根源ではないのは分かるけど やはりマフィアと銃社会が全部悪い
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面白かったけどめちゃくちゃこのAAでした
雑なまとめ方しますが男性と男性と男性と(略)男性で揉めるのに、その戦いに理不尽な犠牲を強いられる女性(マリー)が人格者で全てを許してくれる展開、男性に優しい世界観だなと思いました(婉曲表現)
久しぶりに女性が完全に周縁化されたコンテンツを摂取したので逆に新鮮
あと銃社会ってダメだなと思いました(小学生並の感想)
(追記)
いや…わかるんです「アメリカ社会の暗部における銃」(混乱した世界における凶器であり、護身用具であり、一種のお守り)がパニさんであることは
理屈は分かるけどその理論でもってマリーがパニさんのやってることを全肯定するあたり女性が聖母として装置化されててしょぼしょぼになる
パニさんが諸悪の根源ではないのは分かるけど やはりマフィアと銃社会が全部悪い
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『Spider-Man Family』(2007-2008)読んでた
#3:FFvs🕷くん回
Pierre Alary先生の絵が可愛い、全コマ可愛い
🕷くんがスーを殴ったと誤解した(実際殴ってるけど…)リードさんが何も言わずに🕷くんをぶっ飛ばすシーンで不覚にも萌えました
ジョニーくんに攻撃されて静かにキレた🕷くんにも良い…となった。どちらもこの絵柄でやるからこその味
リドスー、ピタスー回でもあるしジョニピタもあります
#5:ストレンジ先生と🕷くん回
ストピタがやたら可愛いし密着するしこの回を読んでからスト先生と🕷くんの漫画描けば良かった
スト先生に体を操作されてサンクタムまで来た🕷くんがウォンに「僕が明日むちうちになったらあなたとドクで僕の弁護士から話を聞くことになるからね😠」→「実際に弁護士を雇う余裕なんてないよ…😔」と言ってて可愛かったです。確かにマットさんがこの件で無償で働いてくれることなさそうだし…
あとスト先生の「モービウスと私の力の両方を感じなさい」という台詞がちょっとエッチだったのでオッ…と前のめりになったものの🕷くんの「わかったわかった、わかったよ…(…オビ・ワン)」(太字)の台詞で笑って着席
スト先生と自分が窮地に陥っていても一般人家族を優先して守ろうとする🕷くんが格好良かったです
🕷「待って!あの家族…」
🔮「我々には時間が…」
🕷「違うよ、ドク──僕らにはいつでも、そのための時間があるんだ」
🔮「(スパイダーマンは私たちが何に直面しているのか見当もついていないだろうが、それでも一般人の幸福のために自分を犠牲にしようとする)」
🔮「(彼こそがヒーローの定義だ)」
スト先生は共演するといつも🕷くんの自己犠牲精神を称賛してくれるので優しい。読む側は嬉しい
#3:FFvs🕷くん回
Pierre Alary先生の絵が可愛い、全コマ可愛い
🕷くんがスーを殴ったと誤解した(実際殴ってるけど…)リードさんが何も言わずに🕷くんをぶっ飛ばすシーンで不覚にも萌えました
ジョニーくんに攻撃されて静かにキレた🕷くんにも良い…となった。どちらもこの絵柄でやるからこその味
リドスー、ピタスー回でもあるしジョニピタもあります
#5:ストレンジ先生と🕷くん回
ストピタがやたら可愛いし密着するしこの回を読んでからスト先生と🕷くんの漫画描けば良かった
スト先生に体を操作されてサンクタムまで来た🕷くんがウォンに「僕が明日むちうちになったらあなたとドクで僕の弁護士から話を聞くことになるからね😠」→「実際に弁護士を雇う余裕なんてないよ…😔」と言ってて可愛かったです。確かにマットさんがこの件で無償で働いてくれることなさそうだし…
あとスト先生の「モービウスと私の力の両方を感じなさい」という台詞がちょっとエッチだったのでオッ…と前のめりになったものの🕷くんの「わかったわかった、わかったよ…(…オビ・ワン)」(太字)の台詞で笑って着席
スト先生と自分が窮地に陥っていても一般人家族を優先して守ろうとする🕷くんが格好良かったです
🕷「待って!あの家族…」
🔮「我々には時間が…」
🕷「違うよ、ドク──僕らにはいつでも、そのための時間があるんだ」
🔮「(スパイダーマンは私たちが何に直面しているのか見当もついていないだろうが、それでも一般人の幸福のために自分を犠牲にしようとする)」
🔮「(彼こそがヒーローの定義だ)」
スト先生は共演するといつも🕷くんの自己犠牲精神を称賛してくれるので優しい。読む側は嬉しい
今更の気付きですが、Chip Zdarsky期DD誌の🕷くんはマットさん宅への不法侵入+辛辣な忠告+マットさんに寄り添う+(マットさんから見て)天使+My Brother's Keepersの全部をこなしているので、Chip先生による2000年代以降のDD誌+DDSM誌2誌のマトピタの関係性の再履修として読めるんだなと思いました
なんならChip期DD誌のマトピタの「🕷の不法侵入から始まりマットさんがピーターに親愛のスキンシップを取るふりをして背中で細工して別れる」という展開も、ニュアンスはまったく異なるものの『Daredevil/Spider-Man』(2001)と一緒なので、計算して書かれているのなら凄い…
なんならChip期DD誌のマトピタの「🕷の不法侵入から始まりマットさんがピーターに親愛のスキンシップを取るふりをして背中で細工して別れる」という展開も、ニュアンスはまったく異なるものの『Daredevil/Spider-Man』(2001)と一緒なので、計算して書かれているのなら凄い…
ヴィレッジブックスとshopro booksの邦訳のリストも探せばあるのかと思い検索したら、国内で出版されたアメコミ邦訳(アシェットのマーベルグラフィックノベル・コレクションを除く)をまとめている記事がヒットした
インターネットに感謝…
アメコミくえすと(Light版)アメコミ単行本リスト(日本語版/発売年月順)
インターネットに感謝…
アメコミくえすと(Light版)アメコミ単行本リスト(日本語版/発売年月順)
アシェットのマーベルグラフィックノベル・コレクションの自分用の刊行リスト
2022/01/26 アメイジング・スパイダーマン:カミングホーム
2022/02/09 X-MEN:ダーク・フェニックス・サーガ
2022/02/22 アイアンマン:エクストリミス
2022/03/09 アルティメッツ:スーパーヒューマン
2022/03/23 ヴェノム
2022/04/06 ドクター・ストレンジ:ウェイ・オブ・ウィアード
2022/04/20 キャプテン・アメリカ:ウィンター・ソルジャー
2022/05/06 ソー:リボーン
2022/05/18 ウルヴァリン
2022/06/01 アストニッシングX-MEN:ギフテッド
2022/06/15 ファンタスティック・フォー:アンシンカブル
2022/06/29 アベンジャーズ:フォーエバー Part 1
2022/07/13 アメイジング・スパイダーマン:クレイブンズ・ラスト・ハント
2022/07/27 キャプテン・アメリカ:ニューディール
2022/08/10 マーベルズ
2022/08/24 アベンジャーズ:ディスアセンブルド
2022/09/07 ニューX-MEN:E・イズ・フォー・エクステンクション
2022/09/21 シークレット・ウォー
2022/10/05 アベンジャーズ:フォーエバー Part 2
2022/10/19 ブラックパンサー:フー・イズ・ブラックパンサー
2022/11/02 アルティメッツ:ホームランド・セキュリティ
2022/11/16 マーベル・ゾンビーズ
2022/11/30 ドクター・ストレンジ:ジ・オース
2022/12/14 パニッシャー:ウェルカムバック・フランク Part 1
2022/12/28 アルティメット・スパイダーマン ・パワー&レスポンシビリティ
2023/01/11 デッドプール:ウェイド・ウィルソンズ・ウォー
2023/01/25 マイティ・ソー:イン・サーチ・オブ・ゴッズ
2023/02/08 アストニッシング・X-MEN:デンジャラス
2023/02/22 アイアンマン:デイモン・イン・ア・ボトル
2023/03/08 アメイジング・スパイダーマン:スパイダー・ヴァース
2023/03/22 ブラック・ウィドウ:S.H.I.E.L.D.モスト・ウォンテッド
2023/04/05 キャプテン・アメリカ:ザ・チューズン
2023/04/19 ニュー・アベンジャーズ:ブレイク・アウト
2023/05/03 アンキャニィ・X-MEN:セカンド・ジェネシス
2023/05/17 スパイダーマン:ブルー
2023/05/31 アメイジング・スパイダーマン:バース・オブ・ヴェノム
2023/06/14 アベンジャーズ:バース・オブ・ウルトロン
2023/06/28 ハウス・オブ・M
2023/07/12 ドクター・ストレンジ:ネームレス・ネーム・タイムレス・タイム
2023/07/26 ウルヴァリン:オリジン
2023/08/09 キャプテン・アメリカ&ファルコン:シークレット・エンパイア
2023/08/23 キャプテン・ブリテン:クルックド・ワールド
2023/09/06 ソー:ザ・ラスト・ヴァイキング
2023/09/20 X-MEN:トワイライト・オブ・ザ・ミュータンツ
2023/10/04 シヴィル・ウォー
2023/10/18 インクレディブル・ハルク:プラネット・ハルク Part 1
2023/11/01 バトル・スカーズ
2023/11/15 ファンタスティック・フォー:アソリテイティブ・アクション
2023/11/29 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:コズミック・アベンジャーズ
2023/12/13 フォールン・サン:デス・オブ・キャプテン・アメリカ
2023/12/27 パニッシャー:ウェルカムバック・フランク Part 2
2024/01/10 ライフ&デス・オブ・キャプテン・マーベル Part 1
2024/01/24 シー・ハルク:シングル・グリーン・フィメール
2024/02/07 ウルヴァリン:ウェポンX
2024/02/21 ファンタスティック・フォー:カミング・オブ・ギャラクタス
2024/03/06 スパイダー・グウェン:モスト・ウォンテッド?
2024/03/20 デアデビル:ガーディアン・デビル
2024/04/03 ニック・フューリー:エージェント・オブ・シールド Part 1
2024/04/17 アメイジング・スパイダーマン:レベレーションズ&アンティル・スターズ・ターン・コールド
2024/05/01 アルティメット・コミックス・スパイダーマン:フー・イズ・マイルス・モラレス
2024/05/15 ライフ&デス・オブ・キャプテン・マーベル Part 2
2024/05/29 デアデビル:ボーン・アゲイン
2024/06/12 インクレディブル・ハルク:プラネット・ハルク Part 2
2024/06/26 デス・オブ・ウルヴァリン
2024/07/10 ファンタスティック・フォー:ジ・エンド
2024/07/24 キャプテン・ブリテン&MI13:ヴァンパイア・ステイト
2024/08/07 ハワード・ザ・ダック
2024/08/21 アベンジャーズ:ディフェンダーズ・ウォー
2024/09/04 シークレット・インべージョン
2024/09/18 ワーロック Part 1
2024/10/02 インクレディブル・ハルク:サイレント・スクリーム
2024/10/16 アメイジング・スパイダーマン:スパイダーマン・ノーモア
2024/10/30 サンダーボルツ:フェイス・イン・モンスターズ
2024/11/13 ワーロック Part 2
2024/11/27 ニューX-MEN:インペリアル
2024/12/11 ゴーストライダー:ロード・トゥ・ドミネーション
2024/12/25 マイティ・ソー:ラグナロク
2025/01/08 サン・オブ・M
2025/01/22 シージ
2025/02/05 デアデビル:サウンド&フューリー
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2025/03/05 シャドウランド
2025/03/19 マーベル・チームアップ
2025/04/02 X-MEN:スキズム
2025/04/16 シークレット・アベンジャーズ
2025/04/30 インクレディブル・ハルク:ハート・オブ・ジ・アトム
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2025/06/11 ホークアイ:マイライフ・アズ・ア・ウェポン
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今のところ一番好きなピーター・パーカーさんの顔は『Amazing Spider-Man』(2018-2022)#6のカバーのピーターさんなのですが、これもHumberto Ramos先生が描いてたんだ…(今更…)
DDがウェブの匂いを嗅ぎ取ることができると知った🕷くんがやたら恥ずかしがるくだりのある『Spider-Man: Mysterio Manifesto』はkindleで配信されているドイツ語版『Spider-Man vs. Mysterio』に収録されているようです
これ読みたくてずっと原書買うか迷っていたので嬉しい。ドイツ語版で台詞のニュアンス変わっていませんように…
これ読みたくてずっと原書買うか迷っていたので嬉しい。ドイツ語版で台詞のニュアンス変わっていませんように…
ピーター・パーカーさんが眉毛太いのってエッチだ…
Humberto Ramos先生の可愛すぎるピーター・パーカーさん永遠に見ていられる
Humberto Ramos先生の可愛すぎるピーター・パーカーさん永遠に見ていられる
『Spectacular Spider-Man』(2003-2005)をちまちま読んでたけど「拘束された状態で望まないキス(それも濃厚なの)をされたあと不快そうに舌をペッと出すピーター・パーカー」への需要を理解してる人が制作陣にいるのでは?と思いました(ex.『Avenging Spider-Man』(2011-2013)Annual#1におけるベンピタのキス)
あと「尻を高く上げた状態でズボンの裾からパンツをチラ見せさせながら蟻の観察をする🕷くん」「ずっと嘔吐してる🕷くん」などが見られて良かったです 最強コンテンツ
Humberto Ramos先生の描くピくんがまず抜群に可愛いし色気がある…
21話のライターを担当しているPaul Jenkins先生が『Daredevil/Spider-Man』(2001)を担当されていると知って大納得しました DDSM(2001)のピタくん良すぎるから
Paul Jenkins先生x Humberto Ramos先生のspideydevil誌が読みたい
あと「尻を高く上げた状態でズボンの裾からパンツをチラ見せさせながら蟻の観察をする🕷くん」「ずっと嘔吐してる🕷くん」などが見られて良かったです 最強コンテンツ
Humberto Ramos先生の描くピくんがまず抜群に可愛いし色気がある…
21話のライターを担当しているPaul Jenkins先生が『Daredevil/Spider-Man』(2001)を担当されていると知って大納得しました DDSM(2001)のピタくん良すぎるから
Paul Jenkins先生x Humberto Ramos先生のspideydevil誌が読みたい
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このツイートを参考に『Spectacular Spider-Man』(2003-2005)#21を読みました
かなり好きな回だった…会話劇とラストの美しさ
🕷くんがカードに強いのと同じくらいストレンジ先生が負けず嫌いなことに萌えた
フィスクがジョニピタのことをちゃんとクソガキだと思ってるのが良かったです。マトピタも悪ガキコンビだからフィスクと相性悪いはずだ
🕷くんとフィスクが穏やかにバチバチなのもいい
🎳「私は君たちのような二人の子供が男の世界を生き伸びていることに驚きを禁じ得ない…毎朝スパンデックスのスーツを正しく着られるのが不思議なくらいだ」
🕷「僕は子どもでいるのが好きなんだ──それが若々しさと面白さを維持する秘訣だよ。僕が見ている世界を見ればあなたも驚くだろうね」
🧍♂️「へえ…。じゃあ君たちが今まで見た中で一番クレイジーなものは?」
🎳「スパイダースーツを着たクラスピエロ」
🕷「マフィア」
この会話が一番好き(class clownはクラスの道化役=お調子者の意味で、多分ここでは「滑稽者」くらいのニュアンス)
ラストのリードさんの「神よ、私はヒーローであることが大好きです」が🕷くんの台詞に掛かってるの大好き
ピタくんを噛んだオオヒメグモ(実際はなんか凄い雌蜘蛛の女神)のwikipedia記事(英語)を読んでいたら、「学名のParasteatodaはギリシャ語で「近く」「隣」を意味する「パラ」と、ヒメグモ科ステアトダ属の「ステアトダ」を組み合わせたもの」とあったのですが、ピくんの親愛なる隣人って自称、そこにも繋がってるの…!?
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こういうスレッドを読むためにインターネットをやっている定期 #定期
エイリアンコスチュームとブラックスーツの違いの解説ありがたい
ピタくんがベルリンに行ってる間フェリちゃんが「自分が楽しむため」という理由でブラックスーツを3着も縫ってくれたの(『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#289)、結構「愛」だと思う