note

『Daredevil』(1964-1998)#17
(引用:『Daredevil』(1964-1998)#17)

👮‍♂️「見ろ!デアデビルだ!〔マスクド・〕マローダーの一味を捕まえたのは彼だ!彼はずっと我々の味方で、共謀していたのはスパイダーマンの方だ!〔J・ジョナ・〕ジェイムソンがあの忌まわしいメナスについて言ったことは正しかった、我々は彼を信じるべきだったんだ!」
🕷「(あーもう!僕の不運はいつも通り!僕は今回も悪役…でもフラフラの(*)ホーンヘッドはうまく窮地を切り抜けられたみたいだね!)」
🕷「(ええ!ちょっと待って、彼は何を言ってるの?僕の聞き間違いじゃないよね?)(*)」
👿「待ってくれ!君たちは早合点をしている。スパイダーマンがときどきとても苛烈な態度になるのも納得だ!彼は私と同様にマローダーとは何の関わりも持っていなかった。むしろ実際には、私が現場に到着する前に彼らを退治しようとしていたんだ」

JJJの偏向報道を鵜呑みにする大人たちに本気で憤るDDと、まだ他ヒーローから守られる経験が少なくて「僕の聞き間違えじゃないよね?」と最初に考える🕷くんに涙出た マトピタ──…😢
事情があってJJJを焚き付けて虚偽情報を放送させたのもDDだけど…

*slap happy:〔殴られたりして〕ふらふらになったの意味。この前に🕷くんとしこたま殴り合っている
*I must be hearing things:直訳すると「幻聴に違いない」で、現実とは思えないような情報を受け取ったときに、疑いを表して使われる表現

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