note

『The Amazing Spider-Man: Soul Of The Hunter』(1992)と同年に描かれた『Spider-Man/Doctor Strange: The Way to Dusty Death』(1992)も、ピーターさんの「ベンおじさんやグウェンではなく“僕が”死ぬべきだった」という自罰感情が自殺念慮と地続きのものであり、それでも「死んだも同然な人生であっても最大限に全うする」ことを選ぶピーターさんの強さと責任感を描いた話なんだな〜という気付き
『The Way to Dusty Death』(1992)のピーターさんの両腕広げてるパネルってやっぱり十字架なんだろうな。彼はあらゆる罪を背負い込んだうえで復活するキリストなので…
キリストやってるピーターさんちょっと天使すぎる

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