note

『Spider-man/Kingpin :to the Death』(2001)、
🕷くんが殺戮者と化したという報道を信じられずにいるマットさんとフォギーの二人
🌫「ウェブ・スウィンガーが本当に悪人になるなんて、到底信じられない」
🕶「物事が常に目に見える通りとは限らない」
や、優しい〜 もうN&M事務所で保護してもらおう…

至急ピタくんのもとに駆けつけようとするマットさん
🕶「ロザリンド(・シャープ)は正しい…僕は唯一(今追い込まれている)スパイダーマンに会うことのできる男だ。そして彼が悪人になったと唯一信じられずにいる男──証拠があるにも関わらず。ピーターはどこにいようが傷つき、孤独でいるだろう…。彼には友達が必要だ。いまこそデアデビルの出番だ」

心臓の鼓動を聞いてピタが潔白だと確信するDD
👿「ウェブヘッド、君はもうひとりじゃない」
🕷「それってどういう意味?」
👿「つまりだ。僕は君の蜘蛛の糸に飛び込んだ。叩きのめさなければならない相手がいるということだ。君と僕とで共にだ!(大声)」
🕷「わかった!ちゃんと聞こえました!」
笑った。DD#17でDDが🕷をメナス扱いする警察に怒ったとき、🕷くん本人がヒーローに擁護される経験がなくて「僕の聞き間違いじゃないよね?」と困惑していた例があるから、このときのピタも同じ感覚でDDに聞き返してると思われるけど…。察しの悪いピタに全部説明するDD

危機を乗り越えて事件を解決したあとのデアピタ
👿「ピーター、二人で話したいんだ。君には大きな借りがある。君がもし解毒剤を打ってくれなければ僕は──」
🕷「何言ってるの。(はじめにDDが自分の元に来てくれたので)これでお互いさまってことだよ」 

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