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マトピタ(nsfw/お題ガチャネタ)

受けが悶々するガチャを回して遊んでました
下に行くほど性表現が露骨です

マットさんと話している際、自身の発言については何の変哲もない内容でも「今ので好意がバレてしまったかも」といちいち気にするピーターだが、マットさんの発言についてはド直球の口説き文句でも全く意図に気づかない。
ありそう

マットさんに好きだと伝えたら「よく聞こえなかった」と言われたピーター。やっぱり何でもない、と逃げ帰ってきたのだが、今になってマットさんの様子を思い返すと実はちゃんと聞こえていたのではないかという気がしてきた。
これはDD→→→🕷くんが強烈だったころのデアスパ

マットさんと喋る時だけ自然と話し方が幼くなるピーター。この人の傍にいれば大丈夫だという安心感があるからだろうか、にしてもなんだか常に甘えているみたいで少し恥ずかしい。
ピタくんは恥ずかしがらない。ジョニーくんに「お前露骨すぎるだろ」と言われても「いいでしょ別に…」と開き直る

告白しようと意を決してマットさんを呼び出したピーターだが、土壇場で「どうせ振られる」と怖気づき、マットさんが好きだけどやっぱり忘れてほしい云々と勝手なことをまくしたてたのち逃げ出した。
逃げ癖があって周囲を振り回すピーター・パーカーさんそのままだ…
ピーターさんはこれとまったく似たような展開(マットさんに自分の正体を告白しようとして土壇場でやめる)を『Peter Parker, The Spectacular Spider-Man』(1976-1998)#27で実際にやっています

2人で住む新居を見つけたから、とマットさんに突然伝えられたピーター。そっちが寝言で一緒に暮らしたいと言っていたんだと主張され、真偽を疑いつつも、そう思っていたのは本当なのでまあいいかと思うピーター。
確かにマットさんは事後報告で言いそう

マットさんの腕枕で寝たいピーター。初めは高さが合わなくて上手く寝られなかったが、最近ちょうど良い収まり方がわかってご満悦。
良かったね〜〜〜💯💯💯

片思いに終止符を打つため、しばらくマットさんの傍から離れることにしたピーター。今は上手に話せる気がしないし後から連絡すればいいやと思って何も告げずに発ったところ、感傷に浸る間もなく滞在先にマットさんが乗り込んできた。
ピタくんの逃げ癖xマットさんの乗り込み癖の合わせ技。旧Gang Warでメイおばさんの家に乗り込んだ弁護士がいたなあ…

マットさんがじっと見つめてきたのでこれはキスだなと身構えたピーターだが、ただ顔が汚れていることを指摘されただけで終わった。
目も瞑ったのに…

マットさんが最近肩が凝ると言うので張り切って揉んであげるピーター。原因は夜中にピーターが絶えずマットさんの肩に頭を乗せてくるからだが、ピーターは無意識なので気づいていない。
🕶「最近肩が凝って仕方がないんだが」
🕷「え!珍しいね!僕揉んであげるよ」
🕶「……」

既にマットさんの腕の中に収まっているのに、もっと近くにおいで、と言われたピーター。これ以上は近づけないだろうと思いつつ、とりあえずマットさんの頬に顔を擦り寄せた。
これはちょっと疲れてるマットさんとピーターさんのやりとり

マットさんとそういう雰囲気になったら自分からも積極的に行動するつもりだったのに、素肌を優しく撫でられただけで力が抜けるとは思いもよらず、終始ただマットさんにしがみつくことしかできなかったピーター。
かわいい

一夜だけなら良いだろうとマットさんの口車に乗せられて抱かれてしまったピーター。事後、やはり責任を取ると言われ付き合うことになっていた。もしや嵌められたのではないか。
「一晩だけでいいから」と言われて同情心からピーターを抱いたマットさんが、事後に猛烈に罪悪感を感じて責任を取るからと恋人になる展開はふつうにありそう

体を揉んでやると言うマットさんに妙な触り方はしないよう釘を刺したピーターだが、実際はマットさんはごく普通の揉み方しかしていないのに、ピーターの方が勝手に意識して体をびくびく跳ねさせてしまった。
🕷「気持ちよくなる神経とか押した?」
🕶「いや、今日はなにも…」
🕷「僕の方の問題か…」

事後、素肌を合わせるのが気持ちよくてマットさんの脚に自分の脚を絡めていたら、再び覆い被さられてしまったピーター。
ピーターさん脚絡めるの好きそう 蜘蛛人間だし(蜘蛛人間への偏見)

初夜の後、当分慣れる気がしないとマットさんに零したら「回数を重ねればすぐだろう」と返され、暇さえあれば抱かれる羽目になったピーター。
🕷「当分慣れる気がしないね」
🕶「回数を重ねればすぐだろう」
ありそうな会話でちょっと笑った

体の関係には相性があると耳にしたピーター。次にマットさんが敏感さをからかってきたら「こっちがスケベなんじゃなくてただ相性が良いだけかもしれないよ」と反論してみようかと思ったが、それはそれで喜ばせてしまう気もする。
もし言ったとしたらマットさんは若干機嫌良くなりそう

初めてマットさんにキスされた時、びっくりしすぎてマットさんの唇を舌で押し返そうとしたピーター。そのままマットさんに舌を絡め取られて口内を好き放題されたあと、「舌までねだったのはそっちだろう」と言われてしまった。
責任転嫁するマット・マードックさん

少し慣れてきたので「マットの好きにして良いよ」と言ってみたら空が白むまで抱かれ、まさかここまでとは…とぼーっとした頭で考えるピーター。
🕷「今日生徒相手にちゃんと授業できるかわかんないよ」
🕶「(笑)」
🕷「(笑)じゃないよ(笑)じゃ😠」

神妙な顔のマットさんから、今までの行為では荒っぽく突きすぎていたかもしれない、と話を切り出されたピーター。これからはもっと優しく、とマットさんが続けたところで思わず「いや今のままでいい」と遮ってしまった。
🕶「君に不満がなければそれでいいんだが…」

眠れない夜は隣で寝ているマットさんの柔らかい股間を触って遊ぶピーター。いつもやりたい放題されている分の仕返しをしてもいいのだが、フニャフニャしたそれを結局は憎めなくて平和に愛でて終わる。
「僕のペニスをおもちゃにしないでくれ」って咎めてくるマットさんと「マットも興奮するとよく僕のお尻叩くじゃん」って返すピーターさん

反応を伺いたくてマットさんの顔をじっと見つめながら咥えていたら、手のひらで目を塞がれたピーター。仕方がないので、暗闇で鋭敏になった感覚を更に集中させて、口内でマットさんの形をなぞっていく。
マトピタに一番似合うプレイ、これかもしれない

うつ伏せの時、マットさんの硬いもので尻をぺちぺち叩かれるとつい自分から四つん這いになってしまうピーター。マットさんはさぞニヤついているだろうと思うと腹が立つから、さっさと何も考えられなくしてほしい。
さっさと何も考えられなくしてほしいピーターさん良い

マットさんが枕を使って挿入角度を調節しているのを「今日はやけに細かいな」と眺めていたピーター。ようやく終わったかと思えば入ってきた先端に最も弱い場所をいきなり突き上げられ、たまらず悲鳴をあげてしまった。
🕷「(今日はやけに細かいな…)」←ピーター・パーカーさんすぎる
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