ブロマンスもの、の文脈を抜くと、最近はハリウッドも含めて「血のつながらない子供を育てる男性」というキャラクターに理想の父親像を求めている傾向は強そうだなというのは最近の作品を見ていると感じますね 実の父では情が強すぎる。義理の父が父として振る舞う時こそ、真の意思として表現できる (https://twitter.com/kdrtbmykt/status/178...)
(前略)「家父長感が無く成熟した大人」の表現として丁度いい大いにあると思うと同時に、イエスの養父ヨセフがまさにこれ↓なので、聖書文化圏では立ち帰りやすいアーキタイプなのではとも推測します (https://twitter.com/clarissabloom/status...)
May 07,2024 📌|📚 編集
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メモ
Ultimate(1610)、ライミ版スパイダーマン、映画アメスパのベンおじさんがまさに「イエスの養父ヨセフ」のアーキタイプだと思った
実の父ではないが、義理の父としての「責任」を負いそれを果たそうとし、その結果死ぬ
この三作品のベンおじさんは〈「責任」に「殉死」する人間〉として、ある種ピタくんが理想とすべき(キリスト的)存在として描かれている