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マットさんがベッドで寝ている最中に窓から不法侵入してくるピタくん
当然目を覚ますも寝たフリを決め込むマットさん
ピタくんがゆっくりベッドに入り込んで自分の腕の中にむりやり収まって「おやすみ、マット」とすやすや寝出したので、困惑と呆れと諦念のない混ぜになった気持ちになりながらピタくんを抱きしめ直して再度眠りにつくマットさん

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