note

『Spider-Man』(2022-2023)#11のマトピタ+ベイリーくんの擬似家族回(誇張)

🕷くんがベイリーくん(スパイダーボーイ)をDDに会わせて特訓させる回想シーン
😈「僕のところに連れてきたのは正解だった」とかDDとベイリーくんが何週間にも渡り特訓しているときも🕷くんずっと一緒にいてくれてるところとか 「家族」じゃん…
序盤スティック譲りのごときスパルタ指導をしだしたので虐待の連鎖?と思ったけど単に力試ししただけでそんなことはなかったです
少年時代からことごとくマットさんと暴力を交わしてきたピタくんも子どもへのスパルタには過敏だったのでよかった
🕷「うーん、今すぐソーシャルワーカーに連絡しなきゃって感じるのはなぜかな?それとも優秀な弁護士の方?」
😈「ご希望とあれば紹介させてもらうよ」
−−−
(数週間のときを経てベイリーくん特訓完了。監督役が付いていればヒーローとして活動してもよいという話になり、ベイリーくんは🕷くんに監督してほしいという)
🕷「光栄だけど…なんでそこにいるオールド・ホーンヘッドじゃなくて僕なの?」
👦「あなたは特訓はつけてくれなかったけど…もっといいことをしてくれた。他の誰よりも僕のことを気にかけてくれたから。ありがとう」
🕷「どういたしまして、相棒」
😈「私の仕事はここで終わりのようだな」(颯爽とその場から立ち去ろうとする)

ここ頼れるパパよりも優しいママが好きみたいな母性思慕を感じた
マトピタ、ほんとうにパパとママじゃん…👿🕷❤️
父性に過剰に入れ込む人間はろくなヒーローにならないので(ex.👿🕷)ベイリーくんがDDを選ばなかったのはある意味では正解だと思う(🕷くんが監督役として適性があるかは別問題)
« close

📚

Powered by てがろぐ Ver 4.7.0.