・「life in the mad dog ward」のときの狂犬病棟で薬漬けにされてたピタを偶然見つけて保護する65マットさん……薬の後遺症で言動がふわふわしているピタを膝に乗せて可愛がっている。後遺症が治ったらめちゃくちゃ暴れるし頑固だけどそこも気に入る
└ ・ピタくんに薬の後遺症がある間は🕶「病棟の“友達”と離れて寂しくない?」🕷「ちょっと寂しいけど…あなたがいるから♡」🕶「♡」みたいな会話をするけど精神状態が回復したら「あの病棟なに!?!?人権侵害なんだけど!?みんなを解放しなきゃ…(使命感)」と外に飛び出して病棟を潰して帰ってくる(完)
読み直して萌えたものを回収しました
自分でもblueskyで何を呟いたのか忘れてるので新鮮に萌えられてコスパ良し
616マトピタ
・ピーターがアパートによく泊まるようになったのでワンサイズ大きいベッドに新調しようかと提案するマットさん。ピタがええーとかうーんとか困惑した声を出すのでベッドの買い替えを提案するのは重かったか?と若干の不安に駆られていると、ピタが恥ずかしそうに「僕は二人でくっついて寝るの、嫌いじゃなかったんだけど…」と呟く回
・ピーターは怪我がすぐに治癒するけどその分無理もするので、体を触ってエコー検診の要領で内臓の傷や骨折が完全に完治したかを確認するマットさん。ピタははじめのうちは嫌がらないけど検診されてる!とわかったら気を遣われたくないので逃げ出す。仕方なく眠っているピーターの服をめくってエコー検診していたらピタが目を覚ましてしまい、「誤解しないでほしい、これは君に妙な気を起こして触ってるんじゃなくて…」と弁解しようとするも、気まずそうなピタに「僕はマットに妙な気分になってもらって良かったのに…?」と言われて(r18編につづく)
・寝たら治るから心配しないで!放っておいて!😣とマットさんのベッドで熟睡するピーターと、家にたくさんの薬や包帯があるのにピーターが使わせてくれないことにやきもきするマットさん。翌朝元気に起きてきたピーターのすべすべの肌を触りながら念の為にエコー検診するマットさん
・仕事でクタクタに疲れて家に帰ったら「マットの分もピザ買ってるよ🎶」(*ハンバーガー代としてマットさんにもらったお金の残りで買った)とニコニコのピーターに出迎えられ、一緒にお風呂に入り髪も洗ってもらって翌朝ツヤツヤした顔で事務所に出勤するマットさん(ペットセラピー)
・やっぱりピタくんの方が「僕ばっかりマットのことが好きなんだ…😭最初に好きになったのも僕の方だし😞」とうじうじしそうで可愛い
・デアスパは公式でお互いよく体に触れ合ったり恋人じみた会話をしてるけど、616世界ではそれが普通なのかと思っていたらミステリオはデアスパは付き合っていると思い込んでいたらしい(ネット情報)616世界でもあの二人の距離感は特殊
・メイおばさんからもらったジャケットをホームレスのおじさんにあげちゃった🕷️くんが好きで、「大切な人からもらったものを大切にしたい」という切実な願いすら目の前に困ってる人のためにそっと捨て去る可哀想なところが愛おしい…となる。自分の幸福を優先することができない🕷️くんに必要なのは安らげる空間と美味しいごはんと心から甘えられる彼氏と裁判に強い弁護士(マットさん一人で全部対応できる)
・ピタくんが周囲の人を大切にできないのは結局のところ自分自身を大切にできてないからだよね
・ピタくんがマットさんのキスを受け止めるのに精一杯になっているころ、マットさんは器用にピタくんのスーツのパンツの中に収納された小銭や名刺やウェブカートリッジを取り出している
・론니さん「マットにとってピーターは癒しと慰めの存在」←これの掛け軸がほしい
・マットさんは恋愛感情を自覚してもピタと接する距離感は変わらない気がする。それまでと同じように自警団活動をしてダイナーで食事して体を触って、今までの関係性に自覚が増えるだけのマットさん
・ピーターの匂いが取れなくなったTシャツをいっぱい所持しているマットさん、ピタと長い間疎遠になっているとき着ることも捨てることもできず、仲直りしたあと家に来たピタが「この服まだ持ってたんだ!」と着る様子に笑ってほしい
・スパイダーマン死亡説が出て数ヶ月が経つのにピーターの匂いが付いたTシャツを捨てられずにクローゼットに入れたままにしているマットさん。ある日帰宅したらボロボロのピーターがスーツの上からTシャツを着て床で寝てるので、この数ヶ月何があったんだとかひどい怪我はしてないかとか床で寝る前にまずシャワーを浴びてくれとか色々言いたいことはあるものの、ひとまずピーターをベッドまで連れて行ってそのまま抱き締めて一緒に寝る
・スパイダーマンとピーター・パーカーが同時に行方不明になったらカメラマンも事件に巻き込まれて消息不明に…というニュースが出るんだろうな。正体を知らないジョニーくんは毎日熱心に🕷️くんを捜索しそうだけど、マットさんはメイおばさんに頼まれてピーター・パーカーの捜索願を出したり🕷️くんが消えて犯罪抑止がなくなったNYの治安を守るのに毎日忙しくて捜索する暇がなさそう
└ ・でもwhat if?ではクレイヴンがピーターを殺した回は🕷️を捜索してたし、パニさんがピーターを殺した回ではパニさんを追い駆け回してたので、マットさんも🕷️死亡説が出たら淡々と過ごすように見えて内心戸惑う方かもしれない
・n回キスしないと出られない部屋と付き合ってないマトピタ。マットさんにキスされているうちに恥ずかしさに耐えられなくなり「唇以外にしてもカウントされるんじゃない?」と提案するも、身体中のあらゆる場所にキスされて羞恥心と気持ち良さで泣かされるピタ
・🕷「忍者って分身できるんだよね?マットが二人いたら仕事の負担も半分になっていいんじゃない?」🕶「僕が二人…」🕷「⸝⸝•ᴗ•⸝⸝✨(嬉しい)」🕶「君の負担は二倍になるが」🕷「この話もうやめようか•ᴗ•」
・マットさんに散々抱かれてふにゃふにゃのピーター、どうにかしてマットさんに離れてもらうために「水飲みたい😡冷たいのじゃないとやだ😡」と我儘を言ったところ、繋がったままマットさんにキッチンに運ばれて大泣き
・はじめてマットさんのを見て大きさに驚きながら「性器にも個体差があるね」と感心しているピーターがそのあと大きい😭無理😭おなか変になる😭と散々泣かされるの、可愛い
・ピタ、『Avenging Spider-Man』#6でリードさんに「デアデビルは君のいうことなら聞くと思わないか?」と言われて「他とそんなに差はないと思うけど、多分」と言っていたのに(え!?)、マットさんが不安定になったときは率先して会いに行ったりお説教に行ってるし、他の人より信頼されているかどうかは別として自分にはマットさんを正しい道に戻す責任があると思ってるのかな
└ ・ピーターはマットさんがなんで自分を助けてくれるのかあんまりわかってなさそう。ただ助けてもらえることが嬉しいし、その度に好きになってる。逆にマットさんはピーターが自分に抱いている親愛と責任感をわかっているし、自分がピーターに抱いている感情の重さも自覚しているけど、独善性からそれらを切り捨てるときもある。このカップル難しい
└ ・DDとしても弁護士マット・マードックとしてもマットさんに何かと助けてもらってるし何かと迷惑かけてるのにマットさんに愛されてる自覚はなくて、でもマットさんの人生に責任を抱いているピーター
・はじめは🕷️くんを落ち着かせるために触っていたのが、次第に「触り心地が良いから」「触っていると自分が落ち着くから」と自分本位の理由でピタの身体を触るようになるマットさん。理由はよく分からないけどマットさんに触られて落ち着くピタ
・ピーター、「類型」でいうと間違いなく(「アメリカ」好みの)自己犠牲型のキリスト的ヒーローなんだけど、本人の崇高な使命感でそうなってるわけじゃなくて衝動的な判断や自罰感情に突き動かされてる部分が大きいのが不健康だし可哀想でかわいい
・ピーターひとりで罪悪感と自罰感情でぐちゃぐちゃになって体を痛めつけながら自警団活動に耽るより、年上の優しい彼氏に加減してもらいながらベッドの上で縛られたり快楽責めされて何も考えられなくなるほど抱かれた方が健全だと思いませんか?翌朝美味しいパンケーキも出てくるし…
・食事を奢ってくれるマットさんに「いつもありがと。このお礼は体で返すね」と冗談で言ったところ、「触り心地が良くなるように沢山食べてくれ」と笑って返されたピーター。そのときはなんとも思っていなかったのに、後日会うたびにマットさんに肉付きを確認されるので冗談なのか本気なのか分からなくて困惑する(でも食事は食べる)
・マットさんもピーターも、自分のこと/自分がやっていることが信じられなくなっても相手の善性は信じそうだから、二人とも迷ったり悩んだりしてるときに相手に会うんだろうね
・マットさんはピーターを(物理的/精神的に)傷つけるようなことは絶対にしませんが、それでもベッドの上での権力勾配は🕶️>>|超えられない壁|>>🕷ではある
・カメラマンとして参加したパーティーの場でうっかりお酒を飲んでしまい、参加者のマットさんを捕まえてこれ僕の彼氏なんです!😄すごく頼り甲斐があって優しいんです!😄と周囲の人に言いふらしまくるピーター(🕶️<ハハ…)
・最中で思考があやふやになってるピーターに「これ以上気持ち良くなったらあたまが変になっちゃうからむり、だめ」と言われて止まれる筈もなくそのまま行為を続けてしまうマットさんと動揺して枕にしがみついてしまうピーター。翌朝枕もシーツもぐちゃぐちゃのベッドで目を覚まして「だから僕言ったじゃん!😭」と喚くピーターと苦笑いするマットさん
└・枕から散る羽毛をピーターの頭に乗せて「君の(天使の)羽根が落ちてるぞ」とからかうマットさんと「今そういうのいいから朝ごはん食べようよ😠マットが作ってよね😠」とぷりぷり怒ってるピーター
・ピタに合わせたらキスが破廉恥の上限になるしマットさんに合わせたらが破廉恥の上限がBDSMになるマトピタ
・マットさんが自分を庇って怪我してしまったので、マットさんの家に住み込んで日常生活のお世話をするピーターのマトピタ。罪悪感を覚えているピーターが「マットの怪我が治るまで僕がヘルズキッチンのパトロールもする!」と言い出すので、蜘蛛を一人にしておくと危なそうだなと警戒したマットさんが「今はヘルズキッチンの治安も落ち着いてるから、日常生活の世話をしてもらった方が助かる」と咄嗟に提案してピーターをどうにか納得させて…というところから始まる同居生活
└ ・怪我の種類は骨折とかで(マットさん、BLのために骨折させてごめん)。ピーターも一人暮らし歴が長いのでマットさんが満足できないまでも納得できる程度の家事はできるし、お風呂にも入れてドライヤーもしてくれるし、骨折しててもピーターがいれば日常生活に不自由がないことがわかり次第に同棲生活を楽しむようになるマットさん。はじめは罪悪感から遠慮していたピーターも三日目からはソファでなくマットさんのベッドで寝るようになる
└ ・このマトピタはマットさんがピーターに性的な行為(キスなど)をする前にピーターの方から「マットが自分で処理するのが難しいなら僕が手伝う」と言い出してnsfw展開が始まります
・放射性物質の影響で理性を忘れて暴走するマットさんもいいけど理性を手放さずにピーターを折檻するマットさんもどっちもいい…マットさんはピーターに説教しても無駄なことはわかってるけどピーターが弱ってるのと放射性物質自分の肉体が強化されているのとでひとまずベッドで折檻はしておくという方針です
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616 弁護士マットさんxCEOピタ
・マトピタ、二人ともお互いの善性を愛してるから自警団じゃなくマット・マードック弁護士xピーター・パーカーCEOとして出会っても意気投合しそう。自警団仲間以外でプロボノ活動や慈善事業に理解がある友人ができて喜ぶマトピタ
・財界人や政界人が集まる大きなパーティでマットさんを見付けて子犬のように駆け寄るピーター・パーカーCEOと、パーティ慣れして愛想を振りまいてはいたものの気疲れしたときにピーターが駆け寄ってきて思わず自然な笑顔になるマット・マードックさん
・社長室でそういう雰囲気になって「あの、誰か来るかもしれませんから💦」と焦るCEOと「大丈夫ですよ」と断言してキスしてくる弁護士(🕷<何でそんなに自信満々に…?)
・マットさん側の記憶消しイベントのあとで偶然仕事で知り合ったマトピタ(ピーターCEO時代)が二人ともお互いの正体は分かってないのに体が覚えてるせいで自然と密着してても可愛い
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65マットさんx616ピタ
・65マットさんに拾われて警戒心最大値からはじまって徐々に懐いていく616ピタ。逆にはじめは興味本位でピタを手元に置いてたのにあまりに頑固だし引き留めてもすぐ外に出てボロボロになって帰ってくるので(65世界に住む家がないので毎回渋々帰ってくる)段々本気でピタのこと閉じ込めておきたい気持ちになる65マットさん
・親しくなるにつれて緊張感がなくなって軽口を言ったり愛嬌が出てくるピーターと、逆に親しくなるほどふとした瞬間に誇張された愛嬌が消えて真面目な表情になったり切実な言葉を口にするようになる65マットさん
・616マトピタは傷付いたピーターが深夜にマットさんのベッドに潜り込むイメージだけど、65x616のマトピタは疲弊してる65マットさんが深夜にピーターを閉じ込めてる部屋を訪ねてベッドに潜り込んで、そのままピタに抱き締められてるのが似合う
・「life in the mad dog ward」のときの狂犬病棟で薬漬けにされてたピタを偶然見つけて保護する65マットさん……薬の後遺症で言動がふわふわしているピタを膝に乗せて可愛がっている。後遺症が治ったらめちゃくちゃ暴れるし頑固だけどそこも気に入る
└ ・ピタくんに薬の後遺症がある間は🕶「病棟の“友達”と離れて寂しくない?」🕷「ちょっと寂しいけど…あなたがいるから♡」🕶「♡」みたいな会話をするけど精神状態が回復したら「あの病棟なに!?!?人権侵害なんだけど!?みんなを解放しなきゃ…(使命感)」と外に飛び出して病棟を潰して帰ってくる(完)
・616ピーターから見る616マットさんは(ときどき不安定にはなるけど)確固たる善良さを備えてる大人だから自分が不安定なときは頼りに行くし、逆に65マットさんは元が不安定なぶんピタの方が積極的に支えようとしてくれそう
・ピーターはどんな罪を犯した人であっても、それを悔い改めて人生をやり直そうとしている人には優しくて…でも65マットさんは自己嫌悪の果てに65グウェンと出会っても改心するんじゃなく65グウェンを自分のものにしたがる人間で…65マットさんの改心を信じて傍に居続けるけど結局その善性を利用されて搾取されてるだけのピタくんも見たい
・猫のピーターに首輪を買ってあげるマットさんを考えたけど65マットさんはピーターにGPS機能付きの首輪買ってくれそう。そもそもマットさんの超感覚がGPS機能より優れている可能性もあるけど…(電波に関係なくピーターを探せる)
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AU 神父マットさんx蜘蛛淫魔シスターピタ
・蜘蛛淫魔(?)ピーター(動物の体液を飲めば満腹になるので普段は牛乳を大量に飲んでいる)を教会で世話をしている神父マットさん
・蜘蛛淫魔ピーターくん 普段はシスター服を着て教会のお手伝いをしているし盲目の神父さまに内緒で夜は治安維持のために教会周辺をパトロールしているし神父さまのことが好きだけどパトロールの最中に出会う黒ずくめの自警団のことが気になっているらしい
・絶対に神父マットさんに触って欲しい、シスター淫魔のピタのお腹にある蜘蛛の形の淫紋を
・教会の前で倒れてるピタを拾う神父マットさん。サイズの合う服がないという理由でピーターにシスター服を着せましょう
・優しい神父さまがキス以上のことはしてこないのでどこか物足りなく思っているピタ、ヘルズキッチンの悪魔さんは舌も入れてくるしお尻も触ってくるのでそれはそれで恥ずかしいし神父さまに申し訳ない気持ちになるピタ
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616ジョニピタ
・ピタ(🕷️くん)に彼氏ができた場合ピーター本人には「お前のベストフレンドは俺だろ?!?」と怒るけど蜘蛛の彼氏には「🕷️のことなるべく泣かせないようにしてくれよ」と真面目に忠告するジョニーくん(でもそのあとも事あるごとに蜘蛛に「俺の方が好物件なんだから俺にしとけって」と絡みに行く)
・ジョニーくんにメイド服を着させられるピタとか65マットさんに飼われている616ピタのネタに関してはこの世に100兆個ないと計算が合わないだろと思ってる
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