2024年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#438でDDが凶悪ロボに見える幻覚にかかってる🕷くんをDDが「僕の真の姿を見てくれ。君は以前自分の危険予知感覚について話してくれたな。…今チクチクしてるのか?」の一言で目を覚まさせるのがかなり好きで…覚醒した🕷くんの返事が「そんなのよくわかってるくせに!」なのも最高…最高〜〜〜
🕷くんのスパイダーセンスを完璧に把握してるDD、🕷くんにとってのAlpha Maleすぎる
マトピタ、お互いに超感覚持ちなのでDDがどれだけ気難しそうに見えても自分に対し一切害意がないことを体で理解してる🕷くんとか、ピタくんが近くにいるとその人間離れした心音と熱によって他の騒音や熱がかき消えてピタくんといるときだけ騒がしい世界から解放されるマットさんとかいると思うんですけど
逆に本当に対立しているときはピタくんはマットさんにチクチクした感覚を刺激されることで彼の覚悟を感じ取るし、マットさんはピタくんの桁外れのパワーや闘争心を誰よりも完全に理解できるというのも二重にいい
🕷くんのスパイダーセンスを完璧に把握してるDD、🕷くんにとってのAlpha Maleすぎる
マトピタ、お互いに超感覚持ちなのでDDがどれだけ気難しそうに見えても自分に対し一切害意がないことを体で理解してる🕷くんとか、ピタくんが近くにいるとその人間離れした心音と熱によって他の騒音や熱がかき消えてピタくんといるときだけ騒がしい世界から解放されるマットさんとかいると思うんですけど
逆に本当に対立しているときはピタくんはマットさんにチクチクした感覚を刺激されることで彼の覚悟を感じ取るし、マットさんはピタくんの桁外れのパワーや闘争心を誰よりも完全に理解できるというのも二重にいい
マトピタ(nsfw/疲れにより倫理観を失うマットさん/睡眠姦の要素)
激務続きで何週間もろくに寝てないマットさん
無事仕事の山場を超えて泥のように寝たい…と思い帰宅したらベッドでTシャツ一枚で尻出して寝てる(マットさんの服勝手に借りてる)ピタくんがいたので一切合切の思考を放棄してピタくんを起こすことなく無言で素股してそのままスーツ姿で爆睡する
翌朝ピタくんが目を覚ましたらマットさんが自分の上にのしかかるように寝てるし股にマットさんのが挟まってるしで「…!?」となるけど勘の良さで全てを察してひとまずマットさんにちゃんと下着を履かせてスーツを剥ぎ取ってハンガーにかけてそのままシャワーに行く
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激務続きで何週間もろくに寝てないマットさん
無事仕事の山場を超えて泥のように寝たい…と思い帰宅したらベッドでTシャツ一枚で尻出して寝てる(マットさんの服勝手に借りてる)ピタくんがいたので一切合切の思考を放棄してピタくんを起こすことなく無言で素股してそのままスーツ姿で爆睡する
翌朝ピタくんが目を覚ましたらマットさんが自分の上にのしかかるように寝てるし股にマットさんのが挟まってるしで「…!?」となるけど勘の良さで全てを察してひとまずマットさんにちゃんと下着を履かせてスーツを剥ぎ取ってハンガーにかけてそのままシャワーに行く
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マットさんは英語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、日本語、少しのスペイン語が話せてピタくんは英語、中国語(『Amazing Spider-man』(2015–2017)#1)、スペイン語(ホムカミ)フランス語(NWH)が話せるらしいのですが、他ヒーローといるときに聞かれたくない話を突然他言語で話し出すマトピタはかなり萌えると思います
別に深刻な話ではなく「トマトまだ残ってる?」「いやもうないと思う」くらいの会話をわざわざ他言語でやるマトピタ…
🕷「¿Todavía quedan tomates que compramos el otro día?」
🕶「Ya terminé todo, creo」
なにもわかってないダニー「(何喋ってんだろこの二人)」
多言語に通じているので思わず聞き取ってしまったルーク「お前ら一緒に暮らしてんのか?」
別に深刻な話ではなく「トマトまだ残ってる?」「いやもうないと思う」くらいの会話をわざわざ他言語でやるマトピタ…
🕷「¿Todavía quedan tomates que compramos el otro día?」
🕶「Ya terminé todo, creo」
なにもわかってないダニー「(何喋ってんだろこの二人)」
多言語に通じているので思わず聞き取ってしまったルーク「お前ら一緒に暮らしてんのか?」
ピタくんが本気の火力出したらマットさんの方が論破されるの(この言葉好きじゃないけど)好きすぎる…(ex.『Daredevil/Spider-Man』(2001)、『Ultimate Spider-Man』(2000-2009)#107)
マットさんも文系天才で頭の回転も速くて語彙力も豊富なのにピタくんの方が「人として完成されている」から論点によっては討論で言い返せなくなるのが好き
『Daredevil/Spider-Man』(2001)はその典型だし一夜明けても腹に据え兼ねてたのか後日「KICK ME!」と書いた紙をピタくんの背中に貼っていたのも完璧だった
痴話喧嘩してピタくんに論破されそうになったら突然流暢なドイツ語で捲し立ててピタくんが「え!?」と怯んだ隙に「で、反論は?なさそうだな。じゃあ僕の勝ちだ」と勝ち逃げするマットさんはいます
マットさんも文系天才で頭の回転も速くて語彙力も豊富なのにピタくんの方が「人として完成されている」から論点によっては討論で言い返せなくなるのが好き
『Daredevil/Spider-Man』(2001)はその典型だし一夜明けても腹に据え兼ねてたのか後日「KICK ME!」と書いた紙をピタくんの背中に貼っていたのも完璧だった
痴話喧嘩してピタくんに論破されそうになったら突然流暢なドイツ語で捲し立ててピタくんが「え!?」と怯んだ隙に「で、反論は?なさそうだな。じゃあ僕の勝ちだ」と勝ち逃げするマットさんはいます
ピタくんはニューヨーク市クイーンズ区のフォレストヒルズの出身で、髪は茶色で癖毛で、元々メガネをしていて運動音痴で、ご馳走として街一番のブリスケットを食べに行く
こうやって端々に匂わされた、けれど決して表立って扱われることのないピタくんのコード化されたユダヤ系としてのシークレットアイデンティティを大切にして創作したい
シオニズムを遠ざけパレスチナへ連帯しながらそれをやっていきたい
こうやって端々に匂わされた、けれど決して表立って扱われることのないピタくんのコード化されたユダヤ系としてのシークレットアイデンティティを大切にして創作したい
シオニズムを遠ざけパレスチナへ連帯しながらそれをやっていきたい
『Kraven's Last Hunt』、クレイヴンから🕷くんへの親愛と畏敬の描写は100億点ですが特にクレイヴンが🕷くんの頬に添えようとした手の描写が素晴らしすぎるのでMike Zeck先生のアートワークに心から感謝…
あのシーン、事前に🕷くんがMJの伸ばした手を取り自分の頬に当てる描写があるからこそクレイヴンが🕷くんの頬に手を伸ばす行為が「愛」によるものだと説明なしでも読者が理解できるというのが…すごい…そしてその手を振り払う🕷くんの行為が「愛の拒絶」であることもわかる…(クレイヴンもモノローグで「俺の愛情が気恥ずかしいのか?」と語っている)
映画『クレイヴン・ザ・ハンター』は『クレイヴンズ・ラストハント』を下敷きにしているらしいので超絶格好いいクレイヴンが見られると思うと嬉しい
でも今「ロシア的精神の塊」であるクレイヴンを主人公とする映画が作られるのはちょっと怖いかもしれない
おそらく製作側もその辺りの懸念を払拭するためにテコ入れして公開が伸びているのでは?
あのシーン、事前に🕷くんがMJの伸ばした手を取り自分の頬に当てる描写があるからこそクレイヴンが🕷くんの頬に手を伸ばす行為が「愛」によるものだと説明なしでも読者が理解できるというのが…すごい…そしてその手を振り払う🕷くんの行為が「愛の拒絶」であることもわかる…(クレイヴンもモノローグで「俺の愛情が気恥ずかしいのか?」と語っている)
映画『クレイヴン・ザ・ハンター』は『クレイヴンズ・ラストハント』を下敷きにしているらしいので超絶格好いいクレイヴンが見られると思うと嬉しい
でも今「ロシア的精神の塊」であるクレイヴンを主人公とする映画が作られるのはちょっと怖いかもしれない
おそらく製作側もその辺りの懸念を払拭するためにテコ入れして公開が伸びているのでは?
しばらく行方知れずだったピタくんから突然今夜会いたいと連絡が来て若干の不安と緊張を抱くマットさん
久しぶりの対面なのに当のピタくんは「実は色々あってちょっと前に脱皮しちゃって」🕶「脱皮」「うん。たぶん人生で一番肌触りいい状態だから貴方にも触ってほしくて…」と照れながらと脳天気なこと言ってくるので、マットさんは「僕は君に何事かあったのかと思って心配していたんだが?」と多少のイライラを感じるものの素直にピタくんの柔肌を堪能します(いろいろなマットさん)
久しぶりの対面なのに当のピタくんは「実は色々あってちょっと前に脱皮しちゃって」🕶「脱皮」「うん。たぶん人生で一番肌触りいい状態だから貴方にも触ってほしくて…」と照れながらと脳天気なこと言ってくるので、マットさんは「僕は君に何事かあったのかと思って心配していたんだが?」と多少のイライラを感じるものの素直にピタくんの柔肌を堪能します(いろいろなマットさん)
『Kraven's Last Hunt』に出てくるウィリアム・ブレイクの《The Tyger》をパロディした〈蜘蛛よ!蜘蛛よ!〉の詩でふとPeter/Spider/(MJがピタくんを呼ぶときの)Tigerが全部韻を踏んでいることに今更気付いた
MJがピタくんを呼ぶときの「タイガー」は(一説には「全くタイガーらしくないから」らしいけど)そういう押韻の要素があるのかもしれない
MJがピタくんを呼ぶときの「タイガー」は(一説には「全くタイガーらしくないから」らしいけど)そういう押韻の要素があるのかもしれない
『Kraven's Last Hunt』、要約するとピタくんの存在によってクレイヴンが呪縛から解き放たれ、スパイダーマンを偶像/神話/恐怖としてではなく(あらゆる人間と同じように)心に蜘蛛を飼う一人の(超越した)人間であることを理解しそして愛し、内と外の蜘蛛を克服してハンターとして完成し去っていく話
メメント・モリ、ヴァニタス、カルペ・ディエム
メメント・モリ、ヴァニタス、カルペ・ディエム
『Kraven's Last Hunt』の自分用メモ
このエントリが勉強になりました
アメイジング・スパイダーマン:クレイヴンズ・ラストハント|TPB-Man
補足:「クレイヴンズ・ラストハント」当時の『スパイダーマン』|TPB-Man
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J.M.デマティスが語る『クレイヴンズ・ラストハント』
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The Tyger
『Kraven's Last Hunt』には、ウィリアム・ブレイクの《The Tyger》をパロディした詩がたびたび引用される
《The TIiger》は詩集『Songs of Innocence』(『無垢と経験の歌』)に収録された《The Lamb》の姉妹詩。《The Lamb》がイエスを詠んだ詩であるのに対し(*)、《The Tyger》はイエスとは対極にある邪悪で凶暴なものを詠む(*子羊はイエスの象徴であり、よく使われる呼び名。イエスは『ヨハネの福音書』1章29節、36節、『ヨハネの黙示録』全体でも「神の子羊」とも呼ばれている)
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Fearful Symmetry
『Kraven's Last Hunt』において、地下は死、闇、暴力、野生、非文明の世界、地上は生、光、愛、非暴力、人間性、文明の世界として明確に対称的に描かれる
当初の案であった『Fearful Symmetry(恐ろしく整った体/恐るべき対称性)』というタイトルはそこにも掛かっていたのでは?
終幕『ascending(遡上)』で🕷くんはバーミンをつれて地上の(非暴力)世界へ「遡上」し、トラックに撥ねられそうになるバーミンを助け、「バーミン、お前に必要な人を呼ぼうと思う。リード・リチャーズという男だ。彼なら君を助けることができる」と語る
野生の世界と文明の世界を対称化(対立化)させるだけではなく、地上世界のものと地下世界のものが手を取り合えることを示して物語は終わる
🕷くんは愛と光のある地上世界に帰還し、クレイヴンは蜘蛛と鼠の暴力を飲み込んで、地下世界で眠りにつく
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このエントリが勉強になりました
アメイジング・スパイダーマン:クレイヴンズ・ラストハント|TPB-Man
補足:「クレイヴンズ・ラストハント」当時の『スパイダーマン』|TPB-Man
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J.M.デマティスが語る『クレイヴンズ・ラストハント』
当初、J.M.デマティスは新しい連載で、スパイダーマンを自分が創作した新たな敵と戦わせようと考えていた。しかし、マーベル・ユニバース内でのクレイヴンのオフィシャル設定を読み、クレイヴンをヴィランとして登場させることを決めた。クレイヴンについてJ.M.デマティスはこう語る。
「興味を引いたのは、クレイヴンがロシア人であるという設定です。この設定が揺るぎないものなのか、それとも誰かが気まぐれに付け加えたものなのか、いまだにわからない。私はドストエフスキーの小説がとても好きで、人間には、神秘的なほど高潔な部分と、奥底にある卑劣な部分があり、ドストエフスキーはこのふたつの面を行き来する人間を見事な小説にしている。彼が小説で描いたロシア人の魂は、私を含めたすべての人間にとって普遍的なものなんだ。そしてクレイヴンもこのロシア人的魂をもっているんだ。」
「クレイヴンがロシア人だと知って、すぐにセルゲイ・クラヴィノフという人間が理解できた。そして物語をとおして、焦点を当てる部分が変わったんだ。そして私は(スパイダーマンの担当編集者である)ジム・オウズリーに電話をして『新しいヴィランのことは忘れてほしい。これはクレイヴン・ザ・ハンターの物語になる』と伝えた。アーティストにマイク・ゼックが決まると、私はストーリーにバーミンを加えた。バーミンは『キャプテン・アメリカ』のなかで、私とマイク・ゼックでつくり出したキャラクターだ。こうしてついに物語を進める用意が整ったんだ」
ドストエフスキーの小説がヒントとなり、この物語にはクレイヴンが加わった。そしてイギリスの詩人ウィリアム・ブレイクが1794年に発表した「虎」の最初の一節が、物語に息吹を与えた。構想段階では、この詩の一部が今作のタイトルになってた。
虎よ!虎よ!赤く燃えた
夜の森にいる
どんな不死の手 不死の目が
その怖ろしく整った体を創ったのか?
J.M.デマティスは、この詩について以下のように語ってくれた。
「私はドストエフスキーと同じくらいウィリアム・ブレイクの作品を愛している。この作品のタイトルも、初めは『Fearful Symmetry(恐ろしく整った体)』にしていた。実際に文字にして書いたかどうか覚えていないが、編集者のジム・サリクラップと話していたところ、もう少し長くて強い調子にした方がいいという意見をもらい、ジム・サリクラップは『クレイヴンズ・ラストハント』という言葉を当初のタイトルに加えたんだ。そしてしばらくすると、『クレイヴンズ・ラストハント』だけがタイトルとして残った。このタイトルは私も気に入っているんだ」
なぜ当初、タイトルに『恐ろしく整った体』がふさわしいと思ったのかを尋ねた。
「この物語は、ウィリアム・ブレイクの詩と同じように、熱に侵された雰囲気をまとっている。物語のなかでクレイヴンは現実の先にある場所へと進んでいくが、それは自分の内面や宇宙の内側といった、ウィリアム・ブレイクが幻想のなかに見たものと同じような場所だ。私はいつも直感に従って作品をつくっていく。このときも作品にはウィリアム・ブレイクの言葉がふさわしいと直感したんだ。ただ、ストーリーのなかに少し光の要素が必要だと思い、ちょっとだけ詩の内容をアレンジした。あのときの直感が正しい判断をしてくれたと今でも思っているよ」
(『マーベル グラフィックノベル・コレクション(13)アメイジング・スパイダーマン:クレイヴンズ・ラストハント』より引用)
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The Tyger
『Kraven's Last Hunt』には、ウィリアム・ブレイクの《The Tyger》をパロディした詩がたびたび引用される
《The TIiger》は詩集『Songs of Innocence』(『無垢と経験の歌』)に収録された《The Lamb》の姉妹詩。《The Lamb》がイエスを詠んだ詩であるのに対し(*)、《The Tyger》はイエスとは対極にある邪悪で凶暴なものを詠む(*子羊はイエスの象徴であり、よく使われる呼び名。イエスは『ヨハネの福音書』1章29節、36節、『ヨハネの黙示録』全体でも「神の子羊」とも呼ばれている)
TYGER! Tyger! burning bright (虎よ、虎よ、あかあかと)
In the forests of the night, (夜の森に燃えさかる)
What immortal hand or eye (いかなる不滅の手または眼が)
Could frame thy fearful symmetry? おまえの恐ろしい均整を造り得たか)
(略)
When the stars threw down their spears, (星ぼしがその槍を投げ捨て)
And water'd heaven with thier tears, (その涙で天をうるおしたとき)
Did he smile his work to see? (造り主はおのが所産を見て微笑んだか)
Did he who made the Lamb make thee? (仔羊を造ったものがおまえを造ったのか)
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Fearful Symmetry
『Kraven's Last Hunt』において、地下は死、闇、暴力、野生、非文明の世界、地上は生、光、愛、非暴力、人間性、文明の世界として明確に対称的に描かれる
当初の案であった『Fearful Symmetry(恐ろしく整った体/恐るべき対称性)』というタイトルはそこにも掛かっていたのでは?
終幕『ascending(遡上)』で🕷くんはバーミンをつれて地上の(非暴力)世界へ「遡上」し、トラックに撥ねられそうになるバーミンを助け、「バーミン、お前に必要な人を呼ぼうと思う。リード・リチャーズという男だ。彼なら君を助けることができる」と語る
野生の世界と文明の世界を対称化(対立化)させるだけではなく、地上世界のものと地下世界のものが手を取り合えることを示して物語は終わる
🕷くんは愛と光のある地上世界に帰還し、クレイヴンは蜘蛛と鼠の暴力を飲み込んで、地下世界で眠りにつく
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『グラフィックノベル・コレクション13 アメイジング・スパイダーマン:クレイヴンズ・ラストハント』(アシェット・コレクションズ・ジャパン 2022)感想
邦訳あるの知らなくてようやく買いました
やっぱり『Kraven's Last Hunt』がいまのところ私の一番好きなスパイダーマンの物語です
クレイヴン・ザ・ハンターと🕷くん、死と再生、敗北と克己、地下と地上、光と闇
クレイヴンのキャラ造形が卓抜で、さらに蜘蛛と鼠、地下と地上、狩人と獲物、精神世界と文明世界といったモチーフに暗喩された世界観が美しく、漫画の到達点の一つだと思っています
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邦訳あるの知らなくてようやく買いました
やっぱり『Kraven's Last Hunt』がいまのところ私の一番好きなスパイダーマンの物語です
クレイヴン・ザ・ハンターと🕷くん、死と再生、敗北と克己、地下と地上、光と闇
クレイヴンのキャラ造形が卓抜で、さらに蜘蛛と鼠、地下と地上、狩人と獲物、精神世界と文明世界といったモチーフに暗喩された世界観が美しく、漫画の到達点の一つだと思っています
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魂が成仏した
デアスパの初めてのキス、血と汗と砂の味であってほしい
🕷「ファーストキスってこんなにしょっぱいんだ。レモンの味って嘘なんだね」
👿「僕にはちゃんとレモンの味もした。正確にはレモネードの味だな」
🕷「飲んだの一昨日なのに??言っておくけど歯はちゃんと磨いてるからね」
👿「それもわかる」
🕷「ファーストキスってこんなにしょっぱいんだ。レモンの味って嘘なんだね」
👿「僕にはちゃんとレモンの味もした。正確にはレモネードの味だな」
🕷「飲んだの一昨日なのに??言っておくけど歯はちゃんと磨いてるからね」
👿「それもわかる」
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衣装似合わないね…と思ったけど「Spider-man: Fantastic Home」のタイトルが良すぎた
(https://twitter.com/dnchuu12/status/1768...)
「promise (someone) the moon」=人に月を約束する(無理な約束する)という慣用句、月夜に会うマトピタにぴったりすぎる
満月の夜にお互いボロボロの姿でビルの屋上に佇んでるDDと🕷くんに「ねえ、僕たちいろんなしがらみから抜け出せたらそのときは」「そのときは?」「結婚しようよ。僕たち二人とも…一人ぼっちでいてもろくなことになってないし。二人一緒にいてもきっとろくなことにならないけど」「いい考えだな」みたいな会話してほしい〜
「promise (someone) the moon」=人に月を約束する(無理な約束する)という慣用句、月夜に会うマトピタにぴったりすぎる
満月の夜にお互いボロボロの姿でビルの屋上に佇んでるDDと🕷くんに「ねえ、僕たちいろんなしがらみから抜け出せたらそのときは」「そのときは?」「結婚しようよ。僕たち二人とも…一人ぼっちでいてもろくなことになってないし。二人一緒にいてもきっとろくなことにならないけど」「いい考えだな」みたいな会話してほしい〜
チャーリー・コックスさんがドラマ『デアデビル:ボーンアゲイン』にフォギカレが復帰すると認めたというニュース
マトフォギカレ…涙(リンク先のオフショットがネタバレになってる可能性があるのでご注意ください)
マトフォギカレ…涙(リンク先のオフショットがネタバレになってる可能性があるのでご注意ください)
自アースにおけるマットさんの一人称
マットさんのときは「僕」で弁護士マッド・マードックのときとDDのときは公私の切り替えで「僕」と「私」が混じる
でも映画/ドラマ「デアデビル」の「俺は悪人じゃない…」の吹き替えが大好きなのでDDのときごく稀に一人称俺が出てほしい
マットさんのときは「僕」で弁護士マッド・マードックのときとDDのときは公私の切り替えで「僕」と「私」が混じる
でも映画/ドラマ「デアデビル」の「俺は悪人じゃない…」の吹き替えが大好きなのでDDのときごく稀に一人称俺が出てほしい
『Amazing Spider-Man』(1963-1998)#28を読み直してたらピタくんがしれっと高校主席で卒業してました
卒業式でデイビス校長から我が校でも歴代で最高の学力/好成績を達成したので科学奨学金が授与されると言われてた
ちなみに『Amazing Spider-Man』(2014–2015)#16でもリズに「高校のときから変わってない、いくつ授業休んだと思ってるの?」と怒られたピタくんが「でも僕卒業生総代だったし…」と駄々をこねるシーンがあります
今年の総代結局パーカーかよ…あいつしょっちゅう授業サボるのに毎回学年一位だし…顔がいいのにがっついてなくて女子から好かれるし…なんなんだよ…と陰で言われていたに違いないので良い
卒業式でデイビス校長から我が校でも歴代で最高の学力/好成績を達成したので科学奨学金が授与されると言われてた
ちなみに『Amazing Spider-Man』(2014–2015)#16でもリズに「高校のときから変わってない、いくつ授業休んだと思ってるの?」と怒られたピタくんが「でも僕卒業生総代だったし…」と駄々をこねるシーンがあります
今年の総代結局パーカーかよ…あいつしょっちゅう授業サボるのに毎回学年一位だし…顔がいいのにがっついてなくて女子から好かれるし…なんなんだよ…と陰で言われていたに違いないので良い
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マットさん演じるマイク・マードックxピタくん(演技だと理解済み)は見たい
マイクマットさんに膝の上に乗せられてドールとかキティとか呼ばれながらチュッチュされて「不貞行為を働いてるみたいで気まずいんだけど…」ってなるピタくんとか
逆に「その呼び方だんだん好きになってきたかも」って蕩けてきたピタくんに「きみは優等生だとばかり思っていたのにこういう軽薄な男が好みなのか?僕なら勧めはしないが」って急に冷静になるマットさんとか
ピタくんは「あなた自身が“軽薄な男”だっていう自覚はなかったんだ?」とちょっと驚く
マイクマットさんに膝の上に乗せられてドールとかキティとか呼ばれながらチュッチュされて「不貞行為を働いてるみたいで気まずいんだけど…」ってなるピタくんとか
逆に「その呼び方だんだん好きになってきたかも」って蕩けてきたピタくんに「きみは優等生だとばかり思っていたのにこういう軽薄な男が好みなのか?僕なら勧めはしないが」って急に冷静になるマットさんとか
ピタくんは「あなた自身が“軽薄な男”だっていう自覚はなかったんだ?」とちょっと驚く
『Untold Tales of Spider Man』(1995-1997)#6、スパイディトーチ共闘回
ジョニーくんにバクスタービルに連れてきてもらって大はしゃぎの🕷くん
🕷「ワオ!ダブルワオ!トリプルワオ!(フォントサイズ特大)本部は来るたびにクールになるね!このマシンを理解するためだけでここで1ヶ月は暮らせちゃうよ」
🔥「わかったわかった。お前は歩く百科事典でもあり…完全なオタクでもあるんだな」
お部屋デートみあってかわいいジョニピタ
共闘終わりの「新しい仲間ができたな、スパイディ。俺の新車見にくる?」「いやー…リード・リチャーズのラボなら…」「あー、さっきのは忘れろ。お前ってどうしようもない奴だな」「君のそういうところが好きだよ、トーチ。君ってとっても親切だ」って会話も愛に溢れてる
あとジョニーくんに必要なものなんでも使っていいと言われて蜘蛛ポーズというかM字開脚で溶接機器使ってるピタくんがドエッチ
ジョニーくんにバクスタービルに連れてきてもらって大はしゃぎの🕷くん
🕷「ワオ!ダブルワオ!トリプルワオ!(フォントサイズ特大)本部は来るたびにクールになるね!このマシンを理解するためだけでここで1ヶ月は暮らせちゃうよ」
🔥「わかったわかった。お前は歩く百科事典でもあり…完全なオタクでもあるんだな」
お部屋デートみあってかわいいジョニピタ
共闘終わりの「新しい仲間ができたな、スパイディ。俺の新車見にくる?」「いやー…リード・リチャーズのラボなら…」「あー、さっきのは忘れろ。お前ってどうしようもない奴だな」「君のそういうところが好きだよ、トーチ。君ってとっても親切だ」って会話も愛に溢れてる
あとジョニーくんに必要なものなんでも使っていいと言われて蜘蛛ポーズというかM字開脚で溶接機器使ってるピタくんがドエッチ
アニメ『Your Friendly Neighborhood Spider-Man』の新しいロゴ発表に端を発する、海外ファンによるピタくんのビジュ論争のメモ
こういうスレッドを読むためにインターネットをやっている定期 #定期
(※ピタくんのビジュ論争自体は定期的に勃発していて、今回の論争も特に目新しい意見はない)
(※大前提として、アニメ『YFNSM』は「ピーター・パーカーが「MCUのスパイダーマン」になるまでの道のりを、これまでに見たことのない旅とキャラクターの初期のコミック本のルーツを称えるスタイルで描く」アニメなので(IMDb情報)、初期のコミックのビジュアルのピタくんがフィーチャーされるのは当然)
あんまり上品じゃない言葉遣いは省略したりマイルドに直してます
−−−
【発端】今年配信予定のアニメ『Your Friendly Neighborhood Spider-Man』の新しいロゴが発表される
(↑上記のツイートに対する引用)
「ロゴを変える前にピーターのデザインをもっと格好いいのに変えろよ」(アニメ『YFNSM』の一部公開画像ピタくんと『Ultimate spider-man』(2000-2011)のピタくんの画像を並べて投稿。『YFNSM』の初期ピタくんは『Amazing Spider-Man』ベースの眼鏡にデコだしブルネット)
(↑に対する引用)
「いや、『USM』を48回焼き直すよりもディッコの影響力を維持し続けるべきだ」(※スティーヴ・ディッコ:マーベルでスタン・リーと共にライター/作画家としてスパイダーマン/ピーター・パーカーを作った作家)
(↑に引用された投稿者が反論)
「このビッチはディッコのものと似ても似つかない」(全文大文字威圧)(『YFNSM』の一部公開画像ピタくんと『ASM』のピタくんの画像を並べて投稿)
(↑に引用された投稿者が反論)
「これは〔要素が〕1:1ではないが、トム・ホランドの特徴を取り入れた現代的なバージョンだ。丸メガネ、黄色いベスト、さらに青いジャケットまで今の子供が着るようなものになっている。私は99年のような髪型のピーターよりこちらの方が好きだ」
(さらに「ロゴを変える前にピーターのデザインをもっと格好いいのに変えろよ」というツイートに)
「人々はあなたを見つめて、一片の皮肉もなく、これがピーター・パーカーのキャラクターデザインのピークだというだろう」(Ultimate(アース1610)ベースのゲームやアニメなど複数メディアのピタくんの画像)(※皮肉)
(↑のツイートに対する引用)
「なんでスパイダーマンのファンはピーターが大学に行く前はクソみたいな負け犬だったと認められないのか」
(↑のツイートに対する引用)
「ピーター・パーカーは高校時代から周囲からハンサムだと思われてるぞ。ただオタクっぽい服装で怒りを抑えきれない問題を抱えていただけ」(全文大文字威圧)(『Untold Tales of Spider-Man』(1995-1997)#5で「彼眼鏡を外してたらビジュ悪くないわよ」と言われているシーン、『Amazing Spider Man Parallel Lives』(2011)で枯葉を集めているピタくんをMJが「cute」と評しているシーンの画像)
(↑さらに「クソみたいな負け犬だったと…」への引用)
「ライミ〔映画〕によって脳が汚染されてる」(複数のマーベル誌から最初期の眼鏡ピタくんが女の子にモテてる画像)
結局いつものごとく「ピーターは蜘蛛に噛まれる前/高校時代からそこそこビジュいいし女性にモテてた」という話に帰結するけど、この手の論争もリアルタイムで眺めるとけっこう面白いという発見がありました
それ以外になにか得るものがあるかというと、まあ
海外のピタくんのファン、ピタくんのこと怒りっぽいとか面倒くさい性格だと見做してるけどファンもファンで似た性質の人多い気がする
私も同じような人間なので勝手にそこにシンパシーを感じています
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こういうスレッドを読むためにインターネットをやっている定期 #定期
(※ピタくんのビジュ論争自体は定期的に勃発していて、今回の論争も特に目新しい意見はない)
(※大前提として、アニメ『YFNSM』は「ピーター・パーカーが「MCUのスパイダーマン」になるまでの道のりを、これまでに見たことのない旅とキャラクターの初期のコミック本のルーツを称えるスタイルで描く」アニメなので(IMDb情報)、初期のコミックのビジュアルのピタくんがフィーチャーされるのは当然)
あんまり上品じゃない言葉遣いは省略したりマイルドに直してます
−−−
【発端】今年配信予定のアニメ『Your Friendly Neighborhood Spider-Man』の新しいロゴが発表される
(↑上記のツイートに対する引用)
「ロゴを変える前にピーターのデザインをもっと格好いいのに変えろよ」(アニメ『YFNSM』の一部公開画像ピタくんと『Ultimate spider-man』(2000-2011)のピタくんの画像を並べて投稿。『YFNSM』の初期ピタくんは『Amazing Spider-Man』ベースの眼鏡にデコだしブルネット)
(↑に対する引用)
「いや、『USM』を48回焼き直すよりもディッコの影響力を維持し続けるべきだ」(※スティーヴ・ディッコ:マーベルでスタン・リーと共にライター/作画家としてスパイダーマン/ピーター・パーカーを作った作家)
(↑に引用された投稿者が反論)
「このビッチはディッコのものと似ても似つかない」(全文大文字威圧)(『YFNSM』の一部公開画像ピタくんと『ASM』のピタくんの画像を並べて投稿)
(↑に引用された投稿者が反論)
「これは〔要素が〕1:1ではないが、トム・ホランドの特徴を取り入れた現代的なバージョンだ。丸メガネ、黄色いベスト、さらに青いジャケットまで今の子供が着るようなものになっている。私は99年のような髪型のピーターよりこちらの方が好きだ」
(さらに「ロゴを変える前にピーターのデザインをもっと格好いいのに変えろよ」というツイートに)
「人々はあなたを見つめて、一片の皮肉もなく、これがピーター・パーカーのキャラクターデザインのピークだというだろう」(Ultimate(アース1610)ベースのゲームやアニメなど複数メディアのピタくんの画像)(※皮肉)
(↑のツイートに対する引用)
「なんでスパイダーマンのファンはピーターが大学に行く前はクソみたいな負け犬だったと認められないのか」
(↑のツイートに対する引用)
「ピーター・パーカーは高校時代から周囲からハンサムだと思われてるぞ。ただオタクっぽい服装で怒りを抑えきれない問題を抱えていただけ」(全文大文字威圧)(『Untold Tales of Spider-Man』(1995-1997)#5で「彼眼鏡を外してたらビジュ悪くないわよ」と言われているシーン、『Amazing Spider Man Parallel Lives』(2011)で枯葉を集めているピタくんをMJが「cute」と評しているシーンの画像)
(↑さらに「クソみたいな負け犬だったと…」への引用)
「ライミ〔映画〕によって脳が汚染されてる」(複数のマーベル誌から最初期の眼鏡ピタくんが女の子にモテてる画像)
結局いつものごとく「ピーターは蜘蛛に噛まれる前/高校時代からそこそこビジュいいし女性にモテてた」という話に帰結するけど、この手の論争もリアルタイムで眺めるとけっこう面白いという発見がありました
それ以外になにか得るものがあるかというと、まあ
海外のピタくんのファン、ピタくんのこと怒りっぽいとか面倒くさい性格だと見做してるけどファンもファンで似た性質の人多い気がする
私も同じような人間なので勝手にそこにシンパシーを感じています
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ピタくんがN&M事務所に「DDの正体がマットだってわかったけど僕絶対言わないから安心してね!🕷より」という手紙を送り、それ読んだフォギカレを騙すためにマットさんが急遽「DDの正体かつ双子の弟マイク・マードック」(架空の存在)をでっち上げたため自らマイクを演じるはめになっている時期の『Daredevil』(1964-1998)#25~34
マットさん自身ハイになってこの狂気のマイクを演じるのが楽しくなってきた!弁護士の仕事が景気悪くなったらメソッド演技の学校を開こう!とか言っててアホ可愛い
普段まじめなマットさんとかピタくんが躁状態になってるときが一番可愛いみたいなところある(※メンタルやられてる人をよくない方法で消費しています。マットさんはのちのち本当にメンタルをやられて重度の鬱病になるので躁状態の消費もあまり良くない…)
この頃のDD誌Gene Colan先生の絵が良すぎるのとマトカレが可愛いので読む手が止まらない…
#27がピタくん出演回だったけどマイク状態のマットさんとの接触はなくて無念でした。二次創作でやるしかない
「マット…だよね?その格好なに??」って困惑してるピタくんに「やあキティ、落ち着いて話をさせてくれ」ってマイクの口調が混線してるマットさん見たい
マットさん自身ハイになってこの狂気のマイクを演じるのが楽しくなってきた!弁護士の仕事が景気悪くなったらメソッド演技の学校を開こう!とか言っててアホ可愛い
普段まじめなマットさんとかピタくんが躁状態になってるときが一番可愛いみたいなところある(※メンタルやられてる人をよくない方法で消費しています。マットさんはのちのち本当にメンタルをやられて重度の鬱病になるので躁状態の消費もあまり良くない…)
この頃のDD誌Gene Colan先生の絵が良すぎるのとマトカレが可愛いので読む手が止まらない…
#27がピタくん出演回だったけどマイク状態のマットさんとの接触はなくて無念でした。二次創作でやるしかない
「マット…だよね?その格好なに??」って困惑してるピタくんに「やあキティ、落ち着いて話をさせてくれ」ってマイクの口調が混線してるマットさん見たい
今年のアカデミー賞授賞式に対して強い憤りがあるので、そのうちtwitterかどこかにマトピタ用のアカウントを作ろうかなと思いました
アメコミや洋画といった海外コンテンツとそのファンフィクションを楽しんでいるアジア人shipperとしていろいろ思うところがあったので…
アメコミや洋画といった海外コンテンツとそのファンフィクションを楽しんでいるアジア人shipperとしていろいろ思うところがあったので…
2024年配信予定の『Your Friendly Neighborhood Spider-Man』の新しいロゴ
IMDbによれば「このアニメシリーズは、ピーター・パーカーが「MCUのスパイダーマン」になるまでの道のりを、これまでに見たことのない旅とキャラクターの初期のコミック本のルーツを称えるスタイルで描いている」だそうですがどんなストーリーになるんだろう
チャーリー・コックスさんがマットさん役、ヴィンセント・ドノフリオさんがフィスク役に起用されてるのはMCUマットさんとMCUフィスクが出るって理解でいいんですよね?
ということは最終的にMCUピタくんでトム・ホランドさんもキャストされるってことなのかな
(追記)
調べたら去年『Your Friendly Neighborhood Spider-Man』にトムホさんはキャスティングされませんって情報が出てたみたいです
もともとMCU正史として作られる予定だったのにそうじゃなくなったみたいだし色々と謎が多い
ネットの不確定情報を鵜呑みにするのも我ながらどうかと思うけど…
IMDbによれば「このアニメシリーズは、ピーター・パーカーが「MCUのスパイダーマン」になるまでの道のりを、これまでに見たことのない旅とキャラクターの初期のコミック本のルーツを称えるスタイルで描いている」だそうですがどんなストーリーになるんだろう
チャーリー・コックスさんがマットさん役、ヴィンセント・ドノフリオさんがフィスク役に起用されてるのはMCUマットさんとMCUフィスクが出るって理解でいいんですよね?
ということは最終的にMCUピタくんでトム・ホランドさんもキャストされるってことなのかな
(追記)
調べたら去年『Your Friendly Neighborhood Spider-Man』にトムホさんはキャスティングされませんって情報が出てたみたいです
もともとMCU正史として作られる予定だったのにそうじゃなくなったみたいだし色々と謎が多い
ネットの不確定情報を鵜呑みにするのも我ながらどうかと思うけど…
トムホランドさんRDJさんのこと尊敬するのいますぐやめてほしい(直球意見)
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初エッチのときにピタくんが意外にもフェラがうまくて舐めてもらってる最中に次第にやきもきしてくるマットさん
思わず嫌な笑顔で「誰に教わったんだ?」と聞いてしまいピタくんに屈託なく「ネットで動画見て勉強した。僕ちゃんとできてる?」と返されて「ああ、巧いよ」と納得するマットさん
続けてピタくんに「ねえ、僕、“貴方好み”のやり方も勉強したいんだけど…」と上目遣いで言われてしまい、思わずピタくんの髪を掴んで「僕の“好み”がこういうのでも?」と笑顔で尋ねてピタくんの心音と体温から興奮と合意を読み取ってそのままピタくんの頭を押さえつけるようにして行為を続行させちゃうマットさん…(いろいろなマットさん)
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