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『クレイヴン・ザ・ハンター』のトレーラー来てた
原作と違ってクレイヴンパパがクレイヴンをハンターに導くの…?
それって…なんか違うのでは?(剛直な姿勢)
ロシアが舞台っぽいしロシア革命とかそのあたりから扱ってたら嬉しいですね

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まあ20世紀FOX版『ファンタスティック・フォー』もジョニーくんが脳筋になってたりスーがお色気担当だったりリードさんの影が薄かったり色々問題はあるんですが
でもベンの描き方はかなり良いから不思議だ(ザ・シングが単体で人気キャラだから?)

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🚨 追記の埋め込みツイートに映画『デッドプール&ウルヴァリン』のネタバレ(gif動画)あり


クリエヴァジョニーくんには申し訳ないけどこれは笑った
このgifの唯一にして最も妥当性のある使い方ではないでしょうか
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この指摘見て素で声出た

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twitterでD23情報を眺めてたけどジョン・バーンサル氏がイスラエル支持者と知ってからドラマ『デアデビル:ボーンアゲイン』の情報何一つ楽しめない
マーベルもディズニーもプレッシャー対象ではあるけど正直DD:BAがバーンサル氏の批判抜きに絶賛されるようであればD+もボイコット対象に格上げかもな…と考えてます

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映画『デッドプール&ウルヴァリン』に言及(ネタバレあり)

D&W映画のジョニーくんの扱いがアレだった件まだ全然消化し切れてなくて、人間の怒りってこんな持続するんだ…と自分でも感心する
人生で二週間ぶっ続けで怒ったことないからわからないけどふつうに健康に悪い気がする
「ジョニー・ストーム」の扱いだけならD&W映画より『スーパーヒーロームービー!! -最'笑'超人列伝-』(2008)の方が100倍くらいまともだったのまだ面白いしたぶん永久に面白いです
面白いという言葉でごまかすしか心を自衛する手段がない
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以下映画『デッドプール&ウルヴァリン』に言及(ネタバレあり)

このツイートも面白いし、引用元のツイートを「コミックの世界へようこそ」と茶化す人も多いけど、私は引用元の方の気持ちに同調する派です
私がもし映画D&Wでのジョニーくんの扱いに関する憤りをツイートをして「でもコミックのジョニーは結構コケにされてる」とかいじられたら「私は“映画”での推しの扱いに怒ってるんだが…?」とはちゃめちゃにキレると思います
そもそもコミックのジョニーくんもあんな汚い台詞言わないけど…あと全然コミックでジョニーくんがコケにされてることにもキレる
ドゥーム役にRDJ氏を起用してるのは本当に…なんなんですかね…
RDJさんのオスカーでの振る舞いもまだ納得いってないしホワイトウォッシュだしドゥームさんをドゥームさんとして描く気あるのかな
映画D&WでMCUはキャラでなく演者に比重を置いているのが明確になったので、ドゥーム役にRDJ氏を起用したのもRDJドゥームさんとトムホピーターさんでガチャガチャやりたい意図があるのではと疑ってしまいます
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コミックのジョニーくんはこんなにjockじゃないと思うけどクリエヴァジョニーくん可愛くて好き
コミックの陽キャ部分を煮詰めて筋肉を足したジョニーくん
映画のピーターさんはなぜか陰キャ要素を足されてgeekになるし実写化には中庸というものがない

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Thank you Hugh Jackman
Forever Hugh Jackman

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デッドプール&ウルヴァリン
コミックネタを中心に「アレなんだったの?」という解説アンド雑感
詳しい人は読む必要なし。思ったより長くなったな……
https://fusetter.com/tw/lA5edRpi#all
https://x.com/BoyWithTheThorn/status/181...


以下映画『デッドプール&ウルヴァリン』に言及(ネタバレあり)

BWTTさんの解説でジョニーくんについて軽く触れられていて溜飲が下がった
スタン・リーに謝れとまでは思わないけどお墓に菓子折りは持って行くべき(日本式の謝罪では)
わりと本気で「ジョニーくんはあんな下ネタ言わない」とインターネットで叫んで回りたい…いや実際に作中で言ってるけど MCUに言わされてますけど
そして私が喚いたところで厄介オタクが白眼視されるだけでおわり 終了(私の情緒が)
あと幻に消えた古の実写版ストレンジ先生の映画についてはじめて知った、演者誰の予定だったんだろう
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このスーツ見るだけで泣いてしまう

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映画『デッドプール&ウルヴァリン』に言及(ネタバレ)

D&Wの感想で「成仏」「花束」みたいな単語が使われてるの見るたびに推しが勘定に入ってないのに笑ってしまう
ジョニーくんの死体だけ野晒しですけど(比喩でも直喩でも)
Oliver Queenをジョニー・ストームと書き換えた墓ミームが待たれる
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映画『デッドプール&ウルヴァリン』に言及(ネタバレ)

字幕と吹き替えではしごする予定だったのにエンドロールあとの映像が衝撃すぎて字幕だけ観て帰ってきたのでそのうち吹き替え版も観に行きたい
ただクリエヴァジョニーくんは何度でも観たいけどイキリ散らかし下ネタ連発ジョニーくんは観たくないから困る
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映画『デッドプール&ウルヴァリン』(2024)感想(ネタバレ)

良かった……
「ヒーローが自分の愛する人たちの生きる世界を守るために命をかけて戦う物語」を、型破りかつ直球で描いたヒーロー映画
DPさんが世界を救う過程でローガンさんが救われる(ヒーローとして復活する)いうメインプロットが熱い
一方でマルチバースや20世紀FOXヒーロー映画の同窓会といった本来枝葉末節にあたる部分も、作品を構成する重要なメインテーマ(「過去」の肯定とやり直し)の一部として描いている
twitterのフォロワーさんの投稿で脚本がZeb Wells先生と知って納得しました
エモいしトリッキーだけどちゃんと骨太だし強度がある物語
エレちゃん登場にはしゃいだしスーツが露出控えめになってたのも良かったです
DDとパニさんが名前だけ出演(作中ですでに死んでる)なのも潔くて逆に良かった

↓以下は呻き
この映画の感想で「(過去のヒーロー映画が掬い上げられたことで)成仏した」という言葉が使われてるのをよく見るけど、エレちゃんとかブレイドさんとかの扱いを見ればそういう言葉が出てくるものわかるんですけどジョニーくんの墓だけすごい荒れてませんか?
荒れてるというか別に荒れてなかった墓から死体を掘り起こされたうえに蹂躙されてる感じなんですけど
鑑賞中 キャップきた!→ジョニーくん!?!?!?!!?→ジョニー…くん…?→(人体標本)→DPさんのとばっちりで死?え??→(エンドロール後の映像見て)ジョニーくん……(頭抱え)でずっと情緒めちゃくちゃになってたんですけど
その…「マルチバースはご都合主義の道具じゃない(から復活したキャップは見せない)」という牽制と「でもキャップを演じてたクリエヴァがギャグ要員やってるのは見たいよね?」というサービスを同時に提供するための「装置」としてのジョニーくんじゃないですかあれは
本来そういうキャラじゃないジョニーくんが「装置」にされたことであの女にケツ穴を舐めさせて云々(うろ覚え)みたいな台詞を口にしてるわけじゃないですか
そういう台詞をクリエヴァさんが言ったら面白いよねという悪趣味なノリで
「デッドプールとウルヴァリンの物語」自体はすごく良かったんですけどそこだけはかなりnot for meでした
この映画で唯一取りこぼされてるうえに黒歴史を新たに生産されてるジョニーくんふつうに不憫
おすすめ欄に流れてくるレビューも絶賛するものが多くてこの件に関して憤ってるの私一人かもしれないけど…

どうでもいいけど直近で『スーパーヒーロームービー!! -最'笑'超人列伝-』(2008)を観ていたために「ビジュは爆イケなのに呆気なく死亡するジョニー・ストーム」を連チャンで摂取してます。『スーパーヒーロームービー』のジョニーくんの方が扱いまだマシだったけど(もう完全に根に持ってる人間の口調)
クリエヴァさんのジョニーくん自体はスーツの着こなしも満点だしムチムチでセクシーだったしジョニーくん…こんなエッチな体つきになって…と思いながら見てました
クリエヴァジョニーくんとアンドリューピーターさんのジョニピタが見たすぎる
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映画デプウルで20世紀FOX製作のマーベル映画がフューチャーされるなら、『ウルヴァリン』『X-Men』だけじゃなく『デアデビル』、『エレクトラ』、ティム・ストーリー版『ファンタスティック・フォー』、ジョシュ・トランク版『ファンタスティック・フォー』のキャラも登場する可能性があると思うと緊張で胃痛がする
劇場でマトエレ見られたらどう考えても泣いてしまうのですが?明日が怖い

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『スーパーヒーロームービー!! -最'笑'超人列伝-』(2008)感想

サム・ライミ版『スパイダーマン』『スパイダーマン2』と『バットマン ビギンズ』をメインに、『ファンタスティック・フォー[超能力ユニット]』『X-MEN:ファイナル ディシジョン』などのヒーロー映画をパロディしたパロディ映画(頭痛が痛いみたいな文章)
映画の筋書きはほぼ『スパイダーマン』『スパイダーマン2』を踏襲しているので、この手の映画にしては(というか下手なヒーロー映画より)ストーリー性があります
パロディ映画でも『羊たちの沈没』『最終絶叫計画』などの「メインプロットに破綻のないパロディ映画」の系譜(実際この映画も『絶叫計画』シリーズの流れを汲んでいる)
他のパロディ映画同様差別的なブラックジョークに溢れてるけど、ホーキング博士ネタは一線どころか百線超えてるのでそこだけは最悪です
あと「プロフェッサーX(エグゼビア教授)」「ウルヴァリン」「インビジブル・ガール」「ジョニー・ストーム」はほぼそのまま登場するのに、「スパイダーマン」→「ドラゴンフライ」、「ピーター・パーカー」→「リック・ライカー」、「ベンおじさん」→「アルバートおじさん」と🕷周辺は掠りもしないほど名前が変更されていてそれも妙に怖かったです
ドラゴンフライのスーツもスパイダーマンのスーツと似ても似つかないものにしてるし…
🕷コンテンツだけ版権に異様に厳しいのか?

以下感想
・冒頭からちゃんとライミ版『スパイダーマン』のパロディをやってて好感
・フェロモン剤のせいでいろんな動物に群がられて腰振られてるリック(ピーターさん)
・カタツムリ「何度でもイカせてやる、ビッチ!」←ここ正直興奮した
・アルバートおじさん(ベンおじさん)がレスリー・ニールセンだったのふつうに笑った
・チャットGPTみたいなプロフェッサーX
・ホーキング博士のスピーチのくだり、直球でエイブリズム
・リックがジル・ジョンソン(MJ)を振り向かせるために車を買おうとする→銀行にルシールおばさん(メイおばさん)と融資を受けに行く→うっかり強盗を逃してしまい(融資を断られた嫌味で)「僕には関係ない」→アルバートおじさんが強盗に撃たれる という巧みな展開
・アルバートおじさん「タマタマがあ〜」←ここ好き
・ドラゴンフライが完成版スーツで教会?の屋上に登場するシーンちょっとデアデビルを連想した
サイモン・レックスのジョニーくん、誇張抜きで1000億点
・やたら再現率の高いトム・クルーズとJJJ
・土砂降りキスシーン、いい
・ライミ版映画のオズボーン親子inパーカー家のスリラー感満載シーンを丁寧にパロディするの好き
・ホーキング博士ずっと出ずっぱりで笑う
・ホーキング博士がメンターに!?
・大事なのは肉体ではなく精神←言ってること正しくて笑う
・跡形もなく肉体が消滅するアワーグラス(グリーンゴブリン)と無傷のドラゴンフライ 肉体の強さで勝ってますけど
・本編で使われなかったシーンが10分以上収録されている(どれだけカットしたんだ?)
・本編カットのドラゴンフライがトレイ(リックの親友)を相棒だとマスコミに発表するシーン、有色人種のサポートキャラクターにちゃんとスポットライトを当てているのがこの時代のヒーロー映画と比べても先進的でいいなと思う
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映画デプウル初日に吹き替えと字幕ではしごするか…^^などと呑気に構えていたのですが、デプウル映画にベンアフマットさんとトムホピーターさんが出て劇場で動転する夢を見て飛び起きました
深層心理で不安を抱えすぎ。怖すぎて小出しされる予告トレーラーやキャンペーン動画も全然見れてません

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映画『密輸1970』を観に行ったところ上映前に映画デプウルのマナー動画が流れたのですが、Fワードの数を数える余裕もなく情緒を乱されました
たった数十秒であれだけ心を乱されたのに2時間越えの映画を見続けるの絶対無理
マナー動画だけでもこれを推しカプでされたら絶対声出てたと思います。私はスパ4映画でマットさんとピタくんが共演したらと想像するだけで動悸がするのでその可能性から目を逸らしているようなオタクなので(ヤバ)
『密輸1970』は傑作でした

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映画『エレクトラ』(2005)感想

2000年代のヒーロー映画の味しかしなかったんですけどそれがいい〜
レビューサイトで酷評されるほど酷くないし、展開が王道なので娯楽作品として悪くないと思います。
映画『デアデビル』同様アクションシーンも見応えあり
大きな欠点としてオリエンタリズムが甚だしいけどそれいうと原作の時点で赤点なので…
エレちゃんとアビーのシスターフッドと、要所で魅せていくスティックが良かったです
クールだけど弱さも見せるエレちゃんが主人公としてちゃんと魅力的
DD(マットさん)は名前すら出ないけど、壁に描かれた赤い悪魔のグラフィティが映るシーンは匂わせだと思います
あとキリギの吹き替えは内田夕夜さん(ドラマ『デアデビル』のマットさん役)らしいです。時空を超えた間接マトエレだ
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今更ながらジョン・バーンサル氏がイスラエル支持者だと知って半日虚脱してました(参考
虚脱というか呆れです
パニさんなんてイスラエルによる民間人虐殺に一番怒りそうなタイプの人間を演じていてこれなのか
『デアデビル:ボーンアゲイン』正直まったく見たくなくなってしまったけど、配信始まったらみんなドラマの話題で盛り上がると思うと最悪すぎてそれを考えるだけでも再度虚無になる

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「Why 'Kraven The Hunter's Release Date Moved to December」
映画『クレイヴン・ザ・ハンター』の公開日が今年8月から12月に移動したことについて、プロデューサーであるマット・トルマック氏いわく「公開日をクリスマスに変更したのは私たちがこの作品に興奮しているからであり、クリスマスは何度も何度も映画を観に行く時間のある人たちが集まる、最高の公開期間だから」とのこと
てっきりロシア描写の調整をしてるのかと思いきやそういう商業的な事情だったとは…強気の姿勢だ

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https://www.lorenweeks.com/
MCUディフェンダーズシリーズのアートディレクションを担当しているLoren Weeks氏(IMDb)のサイトに掲載されているドラマ『デアデビル』のセットの写真
マットさんのアパート
ネルソン&マードック事務所
た、助かる〜
早くこの薄暗いマットさんのアパートにトムホピタさんに来てもらって牛乳を直飲みしてほしい

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何度見てもレベッカ・スターブのスーが良い…

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https://x.com/Comichistorians/status/160...
ロジャー・コーマンの撮った映画『ザ・ファンタスティック・フォー』(1994公開予定だったもの)
画像検索したらレベッカ・スターブのスーが実写最高峰の再現度で感動しました
どうにか版権問題をクリアして円盤出してほしい

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このマットさんがトムホピタさんを抱きしめる展開を見て失神したい

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